おっぱいを見て興奮しない男は、もはや男じゃないと言っていいほど…!
見てしまう、追ってしまうのも、植え付けられた本能かもしれません。
男の青春時代は、特に過剰反応してしまうようです。

そこで今回は女性のおっぱいを見て興奮したエピソードをご紹介します。

(1)エッチな本にて

『私が初めてエッチな本をみて、おっぱいをみたのは、壇蜜で乳首の綺麗さに興奮しました。
おしりはおっぱいと一緒にみました。やはり女の裸はいいなとおもい興奮したのを覚えています』(30歳/営業)

(2)説教中に…

『小学校三年の時に、大学生のサークル(小学生と遊ぶ活動内容の)と遊んでいたとき、面倒をよく見てくれて好きだった女子大学生の緩んだTシャツから胸を見たとき。
何か自分がやらかして、怒られていたとき、その女子大生が自分と目を合わせるため、しゃがんだ際に見えた。
怒られているにもかかわらず、ずっと見続けてしまった』(28歳/人事)

(3)ブラ紐

『女性の付き添いで買い物に付き合った際、
アパレル店員がしゃがみ込んだときにブラ及び胸が見えた。
アパレル店員はある程度身なりも綺麗なので、無防備な胸元から胸が見えると興奮する』(25歳/美容師)

(4)更衣室を覗いて

『まだ私が高校生の時に教育実習できていた若い可愛い先生が、更衣室で着替えてる時でした。
その更衣室は、歴代の先輩が少しづつ穴を開けていたので見える様になっているところがあり、そこから覗き見した時の先生のおっぱいが忘れられません。
パンツ越しではあるんですが、小さいお尻でヤラシイ下着に興奮して、私は中に入ってしまいました。
先生はびっくりしていましたが、その後私の処理をしてくれたことは、一生忘れません』(27歳/自営業)

(5)ピンクの乳首に

『恋人と一緒にお風呂に入る時にCカップのおっぱいを見て、ピンク色の乳首を見た時は流石に興奮しました』(29歳/コンサルティング)


いかがでしたか?
他にも、「夏だからかスーツの胸元開けてる女性が荷物落として屈んでる時に谷間が見れた時」という定番パターンの意見が多くありました。
おっぱいは男のロマン!
叱られてる時も、会社でも、気がつけば鼻の下が伸びているようですね。

(文/恋愛jp編集部)