彼氏でも彼女でもない、都合のいい関係。
所詮セフレなので、いつまでも続くことは少ないと厳しい意見もあるみたいですよ。
でも、何がきっかけでその関係が壊れてしまうんでしょうか。

そこで今回は男性に聞いた、「セフレと潮時だと思った瞬間」にまつわるエピソードをご紹介します。

(1)顔に飽きた

『パーティーで知り合った女性で顔つきに飽きたから別れた』(25歳/飲食)

(2)結婚したいと言われた時

『会社の同僚をセフレにしたいです。
ただし、セフレ以上の関係例えば結婚を迫られたりしたら潮時だと思います。
セフレはセフレで将来のパートナーとは違うと思うので、そうなればきっぱりと分かれる』(28歳/エンジニア)

(3)好きな人ができた

『学生時代の友人とセフレ関係になりました。
お互いに好意を持てる相手が出来、潮時かなと。
潮時だと思ってからは、あまり連絡を取ることがなくなり、お互いいつの間にか特定の恋人が出来ていました』(30歳/塾講師)


いかがでしたか?
圧倒的に多かった答えが、本命の彼女ができたので、セフレと縁を切ったことだそうです。
中には「女性自身のことに興味を持てなくなり、コミュニケーションが面倒に感じ始めた」という意見も。

付き合う相手とセフレは、しっかりと線引きをされているみたい…!

(文/恋愛jp編集部)