デートだってセックスだって、楽しい思い出にしたいと誰しもが思いますよね。
悪い記憶は、できればない方がいい!
ですが、過去を振り返ると、いいことより、悪いことの方が鮮明に覚えていたりしませんか?

そこで今回は「歴代最低のセフレ」にまつわるエピソードをご紹介します。

(1)ホームベースがある

『会社で知り合った既婚者でした。
まず既婚しているのにセフレを作るのが最低ですし、何でも命令形で不愉快でした。
最後は自然消滅にもっていきました』(26歳/出版)

(2)プレイの癖が強い

『セフレ募集の掲示板で募集していた人で、年齢が近かったので会ってみました。
会ったところそこまで顔も悪くなかったので数回会ってみましたが、如何せんなぜかバックしかしない人でした。
嫌ではないけど物足りないというか』(24歳/大学院)

(3)結果、臭い

『仕事相手と、出張先のホテルで部屋飲みになって、その人が私の部屋で寝てしまって皆帰った後にそういう雰囲気になりました。
その人は舐められるのが好きなんですけど、なんせ臭かったので、最低のセフレにしました』(29歳/営業)


いかがでしたか?

他にも、「コンドームを付けたがらない人で、しかも1日に連続4回プレイというハードスケジュール」との答えも…。
自分さえ良ければいいものではないと思います。
例えセフレでも、相手のことを少しは考えてほいいものですよね。

(文/恋愛jp編集部)