長続きカップルは、どうしてもマンネリ化しがちですよね。
中には、「彼から女として見られなくなった」という女子も。

たまにはエロい仕草で、彼にせまってみるのもアリかも?

(1)自分からおねだりする

『カレが襲ってくるのを待つのではなく、自分からかわいくおねだりする。そのほうが喜ばれるから』(22歳/事務)

レスなカップルは、女子は彼がその気になるのを待っているだけじゃダメ。
たまには自分から、積極的に誘ってみましょう。

あからさまに誘うのではなく、一緒にいるときに、彼にさりげなくくっつくのがおすすめです。
子猫が親猫に甘えて、じゃれているようなイメージでくっつくと、カレをその気にすることができちゃうかも!?
彼の野生本能をくすぐってみてください。

(2)マグロにならない

『反応がないと寂しいと思う。恥じらいながらも、積極的に楽しんだほうが盛り上がる』(25歳/販売)

男は彼女にも、Hを積極的に楽しんでほしいと思っています。
Hのときに全然動かず、反応もしないのでは、彼も彼女が満足しているかわかりませんよね。

かといって、感じている演技をする必要はありません。
たまには彼のアソコを舐めてあげたり、彼が騎乗位が好きなら、上になってあげたりするぐらいでOK。
「Hを楽しんでくれてる」と、彼が感じられることが大切です。

(3)下着にこだわる

『デートのときはいつでも脱げるように、万全の体勢で挑みます。』(24歳/フリーター)

下着の上下の色が違っていたり、おばさん下着を身につけたりしていると、せっかくのムードが台無しですよね。
彼と一緒のときは、常に下着にはこだわりたいものです。

たまには、黒や赤などセクシーな下着を身につけるのもおすすめ。
Tバックや、両サイドがヒモになっているパンティが好きな男性も多いですよ。

彼の下着の好みを、さりげなく聞いて取り入れてみましょう。

(4)普段はなるべく隠す

『付き合いが長くなっても恥じらいは捨てない。お風呂上りに裸でうろうろしない…!』(27歳/事務)

風呂上がりに、下着姿で彼の前を歩き回っていませんか?
ましてやHの後、裸でウロウロするのは絶対にNG。
彼に裸を見せるのはHのときと、たまに一緒にお風呂に入るときくらいで十分です。

裸や下着姿を日常的に見せれば見せるほど、男子は慣れて興奮しなくなります。
Hの後もなるべく早く服を着て、裸は極力さらさないようにしましょう。

彼と同棲している場合は面倒くさいものですが、このひと手間が重要です。
いつまでも彼を興奮させるために、必要のないときは体を極力隠しましょう。


つきあいが長いカップルは、どうしてもマンネリ化しがち。
「家族のようになってしまい、最近レスが続いている」という女子も多いですね。

彼といつまでもラブラブでいるために、女子も工夫することが大切です。
彼と夜も仲良しでいるために、ぜひお試しください。

(文/恋愛jp編集部)