オシャレと個性的、というふたつの言葉には似ているようで意外な違いがあります。
自身のアピールポイントにもなり、男性からも注目を集めるオシャレと個性的にはどんな違いがあるのでしょうか!?
ここでは、オシャレと個性的の違いについて徹底リサーチし、わかりやすくまとめてみました♪

(1)真似したいor真似したくない

『個性的な子の服を真似しようとは思わないよね』(28歳/広告)

オシャレなファッションは自身で憧れの気持ちを抱くことができ、真似したいと思われる魅力を演出できます。
代わって、個性的なファッションは、その人だからこそ取り入れられるファッションであって、自身には馴染まないこともあり、真似したくないor真似できないと思わせてしまうウィークポイントがあります。

(2)洗練されているor芋臭い

『垢ぬけてない人が冒険すると悲惨なことになりやすいと思う』(26歳/IT)

オシャレなファッションは、トレンド感に合わせ、洗練された印象が強く、男性からも憧れられるメリットが♪
個性的なファッションは、自然体なままの魅力があるものの洗練されていることは少ないので、ちょっぴり芋臭いと思われてしまうことが…。
またその人に似合っていないファッションアイテムだとまわりが感じた場合、個性的だけど芋臭いというイメージを与えてしまいます。

(3)一緒に歩きたいor一緒に歩きたくない

『オシャレな人とは一緒に歩きたいけど、個性的な人と歩くのはこっちまで奇異な目で見られるからやだ』(29歳/企画)

オシャレな人は発するオーラも華やか!
だから男性は一緒に歩きたいor連れて歩きたいという気持ちが高まります。
個性的なファッションの人は、男性とのファッションにマッチしていないため、一緒に歩きたくなかったり、恥ずかしいと思われることも…。

(4)自分の長所を生かしてるorただ奇抜なだけ

『悪目立ちしてるよ、あんた』(25歳/営業)

オシャレな人は、自分の長所や魅力を最大限に生かしたファッションをトレンドも意識しながら上手に取り入れています。
個性的なファッションは、トレンドやモテに関係なく、奇抜さや変に目立ちすぎてしまうウィークポイントがあり、ファッションアイテムに着られてしまっていることが…。


似ているように感じていたオシャレと個性的という言葉には、こんなにもたくさんの違いがあります。
男性からのモテ度をUPするため、女性からも真似したいと憧れられるためには、やっぱりオシャレなファッションを取り入れたほうがアピール力UP!
今までのファッションを見直して、ホンモノのオシャレと言われる女性、目指していきましょう★

(文/恋愛jp編集部)