女性には理解できない、男性の行動ありますよね。
風俗やパチンコ……ハマってしまうとなかなか抜け出せないそうです。
特に風俗は、彼女がいるにも関わらず、行ってしまう男性も……。

そこで今回は男が「名器だと思った瞬間」をご紹介します。

(1)さすがプロ!

『友達と行った風俗店の女性がとてもが良かったです。入れた時の感触が気持ちよく、ちょうどいい時間でイクことができました。初めての風俗店だったので流石だなと思いましたね』(30歳/不動産)

(2)ぬるぬる感

『大学4年生の時に逆ナンされた30歳位の女性で、挿入した瞬間何とも言えないぬるぬる感があり、きつすぎない締め付けがあって「これはすごい」と思いました。自分は遅漏気味ですが、気持ち良すぎて1回目はかなりすぐいってしまいました』(28歳/AD)

(3)ピタッと感

『彼女と初めてやったときに、ピタッとくっついたような感覚があり、名器だと思いました。とても満たされました』(23歳/大学生)

(4)吸いつくような感じ

『吸い付くような感じで初めて2回連続で行くことが出来た』(27歳/看護師)

(5)こすっただけで

『亀頭の先が刺激される感じですぐに果ててしまいました。
その日のえっちは彼女に挿入して奥にこすりつけるだけでイってしまいました』(30歳/出版社)


いかがでしたか?

程よい締め付けが、名器だと思う男性が多かったです。
また、プロの技に世の男性は、うっとりしているみたい。
名器だらけの風俗店なら、通いたくなる理由も少しは分かってしまいますね……。

(文/恋愛jp編集部)