人それぞれ性感帯は違うもの。
それってどうやって分かったのか気になりませんか……?
聞くとこによると、彼とのセックス中に開発されたことのある女性が多いとのこと!

そこで今回は性感帯を開発されたエピソードをご紹介します。

(1)首筋

『開発された場所は、首筋です。当時の彼氏に開発されました。とにかくちょっとだけ触ったり、息を吹きかけます。最初はくすぐったい感じだったので、開発されて気持ちいいという感覚になれたのが嬉しいです』(31歳/パート)

(2)乳首

『乳首を彼氏に開発された。彼と会う日に生理になってしまい、性行為ができなかったことがあった。その時、彼は私を後ろから抱きしめるように座って逃げれないよう足で固定して、後ろから乳首をゆっくりと時間を掛けながら触り続けるという開発方法は、たまりませんでした』(28歳/人材紹介)

(3)脇

『あんまりくすぐったがりではないので、脇に対して性感帯があると思わなかったが、その人に必要以上に舐められて、感じるようになりました……』(32歳/経理)

(4)足

『彼が足フェチで、足先から太ももに向かって、徐々に攻めて来られた時に興奮した。焦らされるほど、性感帯は増えていく気がします』(25歳/看護師)

(5)耳

『開発されたのは、耳です。日々自分で触ってもそんなに気にした事が無かった場所でした。それなのに、ふと触られた瞬間今まで出した事の無い声を出していました』(30歳/経理)


いかがでしたか?
他にも、「鎖骨を甘嚙みされた時」など意外なところも……!
狼のように強引に攻められると、自分でも知らなかった自分に出会ったような感覚になるのかもしれませんね。

(文/恋愛jp編集部)