男性も女性もみんながダイスキなキス♡
カップルにとってのキスは挨拶のように愛情を表現できるばかりではなく、ふたりの距離をさらに深めるメリットがあります。
彼氏がキスをしたくなる瞬間を知って、いつもステキな彼女でいられるよう、女磨きをはじめていきましょう♪

(1)彼女が可愛い時

『今すぐ僕に唇を預けてほしい』(31歳/企画)

彼氏がキスをしたいと思うときは、やっぱり彼女に可愛さやセクシーさを感じたとき!
満面の笑顔もちょっぴり困った顔も真剣な眼差しも、彼氏にとっては彼女のいろんな表情が可愛く見え、思わずキスしたくなります。
彼女のみなさんは、くるくると変わるような表情を心がけ、いつでも彼氏のキスを受け入れられる準備をしておきましょうね♡

(2)彼女の唇がプルプルしていた時

『そのプルプルな唇はどんな味がするのかなぁ?♡』(24歳/営業)

彼氏は彼女の唇がふっくらしていたり、キレイなピンク色をしていてプルプルしているのを見るとキスへの願望が高まります。
いつもリップケアを念入りに、キレイな色のグロスでプルプルの唇をキープしておきましょう♪
ほのかに香りのあるグロスをつけていれば、ますますキスの頻度がアップしますよ♡

(3)2人きりになった時

『2人きりになったらするしかないでしょ!貪ってやりますよ』(33歳/金融)

カップルにとって2人きりの時間はキスがイッパイできるとき。
デートから家に2人で帰ってきたときには、人前ではできなかったイチャイチャやキスへの欲望が高まり、いつもより大胆なキスができます。
2人きりになったときは、彼氏がキスしたいシチュエーションであることを知っておいて、彼女からハグしたりくっついたり彼氏がキスしやすいよう、準備を整えましょう♪

(4)甘えられた時

『可愛すぎてキスすることしか考えられなくなる』(26歳/コンサル)

甘えるのも好きな男性は、彼女に甘えられることもダイスキ♡
さりげなくボディタッチをしたり上目遣いで見つめられたり、肩にもたれかかるように甘えると彼氏はすぐにキスをしたくなります。

彼女のみなさんは素直なココロを持って彼氏にたくさん甘え、甘えさせてあげることを習慣にしましょう。
そのたびにキスされるタイミングが増えていきます。


ご紹介した彼氏がキスをしたくなるシチュエーションは、彼女側の努力も大切なことがわかりましたね!
ちょっぴりマンネリ気味なカップルでも甘えたり可愛さをアピールすることで新鮮な気持ちになり、キスをすることがまた増えていきます♪
これからもずっと幸せな2人でいられるよう、キスの大切さ、彼氏のキスへの欲望、理解しておきましょうね♡

(文/恋愛jp編集部)