ふとした瞬間に彼女がかわいくて仕方ない、自分だけのものにしてしまいたい!
そんな、抱きたくてたまらない!と思う瞬間が男性にはあるみたいですよ?

そこで今回は「彼女を抱きたいと思う瞬間」にまつわるエピソードをご紹介します。

(1)寝ている時

『びっくりした顔を見るのも好きだし、寝ていて気付かないまま行為をすることも、背徳感があってドキドキします』(31歳/アパレル)

(2)意外な一面がある時

『普段外では見せない一面を2人きりのときに出してきたときです。
私しか知らない彼女の一面を見れたとき、なんともいえない幸福感と共に「彼女を幸せにしたい」「抱きたい」と感じます』(28歳/金融)

(3)垂れたお尻を向けられた時

『ふと垂れた尻を向けられた瞬間にすん、と鼻を鳴らして恥部の匂いを嗅いでやりたい。
幾年も熟成された雌の臭いはどうしようもないくらいに本能を刺激し、この物欲しげな穴を力いっぱい掻き混ぜて屈服させようと思う次第』(32歳/エンジニア)

(4)下着が見えた時

『チラッと下着が見えている時になります。
その下着を自分の手で剥がしたいという欲望が沸き上がる』(28歳/コンサルタント)

(5)酔った時の上目遣い

『酔って上目遣いで見つめられた時。
潤んだ瞳がかわいいから返したくなくて抱きたくなります』(21歳/学生)


いかがでしたか?

お尻といいうかなり独特な意見もありましたね!
他にも「仕事が上手くいかない時」や「むしゃくしゃした時」と感情的になった時もそう思うみたい…。
そんな時は、そっと彼を抱きしめてあげるのもいいかもしれませんね?

(文/恋愛jp編集部)