今までどんな彼女と、どんなところに行ってた…なんて聞きたくないですよね。
過去は変えられないけれど、黙っていてほしいことだって中にはありませんか?

そこで今回は男性が聞きたくなかった「恋人の過去」にまつわるエピソードをご紹介します。

(1)ビッチだった

『恋人が大学時代には性に奔放で、いわゆるビッチだったことを知った時にはショックでした。
ゴムなしは当たり前だったそうで、かなりハードなプレイもしていたようです。
その話を聞いて、恋人に対する目線が変わってしまい、恋人がすごく汚らわしいものに見えてきました。
「なんでこんな女性に引っかかったのか」と情けなくすら思いました。
その後、恋人の方も事態を察したのか、徐々に疎遠になり、結局は別れました』(28歳/IT)

(2)隠し子

『元カレとの子供が居たこと…。
衝撃を受けたとともに最初に言ってくれなかったことがショックでした。
その後の付き合いにも隠し事があるような気がして一歩引いてしまうことがありました』(28歳/主婦)

(3)経験人数

『過去の恋愛経験人数を言われたとき、聞いたときはびっくりする数だったので別れようと思いました』(32歳/経理)

(4)元風俗

『風俗で働いていたという女性ですね。幻滅しました。さすがに付き合えないと思い、別れました』(26歳/看護師)

(5)冗談のはずが…

『彼女に冗談でマン毛剃っちゃうぞー。と近づいて行ったら経験済みだったこと』(33歳/コンサルティング)


いかがでしたか?
その子に隠し子がいたなんて、予想もしていなかった事態。
今まで隠し通してこれたことが、もはや恐怖でしかありません。

そんな隠すのが上手な彼女を、今後も信じるなんて、すぐにはできないですね…。

(文/恋愛jp編集部)