よく「私はデブじゃない、ぽっちゃりだ」と主張する人がいますが、どこがぽっちゃりとデブのボーダーラインなのでしょうか。
明確な定義こそはないですが、なんとなく一般的な基準は存在します。
そこで今回は、ぽっちゃりとデブのボーダーラインについてご紹介します。

(1)くびれがある

『くびれがあればギリギリセーフ感はある』(26歳/飲食)

ぽっちゃりの特徴としては、ギリギリくびれがあるという点です。
くびれが無くなるほど脂肪がついてしまうと、体全体もかなり太っていることが予想され、とてもぽっちゃりというカテゴリーでは収まらないと思われます。

本来女性の体のシルエットにはくびれがあり、魅力的な体の部位ですので、最低限くびれの有無は判断材料にしておきたいところです。

(2)セルライトがない

『デブはやたらボコボコしてるイメージがある』(24歳/企画)

太ももや二の腕など、美容の大敵ともいわれるセルライトですが、これがあるとぽっちゃりどころでは済まされない可能性があります。
セルライトは範囲や大きさも多種多様ですが、体の部位によっては目立ちますし、見た目もあまりよくないです。
つまりセルライトは、女性にとって負の象徴であり、絶対にあってはいけないものです。

脂肪の老廃物がセルライトになるので、適度な運動とマッサージをして対策を怠らないようにしましょう。

(3)二重あごじゃない

『二重あごはデブの証明』(26歳/メーカー)

二重あごでなければややぽっちゃり程度で済むかと思います。
顔周辺の特徴は特に目立つので、二重あごや首周りの肉、頬などは体型を悟られやすい部位になります。
この辺をきちんとシェイプアップしておかないと、ぽっちゃりのボーダーラインをうっかり超えてしまいますので、定期的にチェックしましょう。

(4)二の腕が柔らかい

『二の腕つまんで「これなぁに?」と聞くのが好きです』(33歳/商社)

二の腕もぽっちゃりかどうかの判断材料としてかなり重要です。
柔らかいとそれだけ皮下脂肪が多いことになるので、ぽっちゃりどころかデブといわれても仕方ありません。
気持ちいいからといったやたらと二の腕を触られる人は、もう触られないように痩せてやるという気持ちを持って下さい。

そうすればダイエットの際にもモチベーション維持につながります。

「デブ認定」される前にできること

ぽっちゃり女子のボーダーラインを紹介しました。
先ほども言いましたが体型についてどう思うかは人それぞれです。
今回紹介したものはあくまでも目安ですが、ぽっちゃりという可愛い言葉に甘えてばかりいては危険です。

現実と向き合って、モテるためにも女磨きを頑張って続けましょう。

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