甘え方が分からない……と悩む女性は意外と多いのではないでしょうか?
彼氏からより愛される彼女は、やはり甘え上手なもの。
女性であれば、やっぱり男性に甘えるのも上手でありたいですよね。

そこで今回は、愛され彼女がやっている「甘え仕草」についてご紹介します。
あなたもぜひ甘え仕草を身につけて、愛され彼女を目指してみては?

(1)くっつく

『彼女にひたすらくっつかれたら、甘えてて可愛いなぁと思いますね。なんでもしてあげたくなっちゃいます』(24歳/証券)

ボディタッチや彼氏にくっつくことは、甘え仕草としてぜひ身につけておきたいところ。
彼氏が構ってくれるまで離れない、それくらいでもいいかもしれませんね。
彼氏から愛される彼女は、分かりやすく彼氏にくっついて甘えるものなんです。

(2)じっと見つめる

『彼女からじっと見つめられるといつでもドキドキします。そのままナデナデしたりキスしたくなりますね』(25歳/営業)

男性はいつだって女性からの視線には弱いものです。
それが彼女であればなおさらぐっとくることは間違いなしでしょう。

彼氏にナデナデされたいとき、キスして貰いたいときは彼を見つめてみましょう。
物欲しげなあなたの様子に、彼はたまらなくドキドキするはずです。

(3)たまにすねる

『彼女がすねるのは可愛いですよね。女性はちょっとくらいかまってちゃんの方が魅力的だと思います』(32歳/広告)

押してばかりではなく、たまには引いてみる、そんな甘え方もあります。
なかなか彼氏に構ってもらえず寂しいときは、ちょっとすねてみるのもありです。

いつも天真爛漫な彼女がすねていたら、彼氏もちょっとキュンときちゃいますよね。
やりすぎはNGですが、たまにすねるのは甘えテクとしてぜひ活用していきましょう。

(4)上目使いで話す

『彼女の上目使いは破壊力抜群です。そのままベッドに連れていきたくなります』(29歳/マーケティング)

女性にとってやはり上目使いは甘えるときの武器の一つです。
彼氏に何かおねだりしたいときなどは、ぜひ上目使いで話してみましょう。
彼はきっとあなたのその仕草を見て、興奮し愛でたくなってしまうことでしょう。


彼女の甘え仕草についてご紹介してきましたが、いかがでしたか?
なかなか甘えようとしてもうまくいかないこともありますよね。
時にはわざとらしく思えてしまったり、失敗することもあるでしょう。

でも、甘えるときはちょっとくらいわざとらしい方がちょうど良いのかもしれません。
彼氏はいつでも彼女から甘えられることを望んでいるものですからね。
ぜひ甘えテクを身につけて、愛され彼女をあなたも目指してみてください!

(文/恋愛jp編集部)