飲み会は男女が楽しく交流する場です。
お酒を飲みつつ会話も楽しむ、そんな楽しい空間で他の女性に差をつけるには、色々と工夫が必要ですよね。
でも案外ちょっとした意識や行動で、飲み会におけるモテ女になることも簡単です。

そこで今回は、飲み会で差をつけるモテテクニックをご紹介致します。

(1)「酔っちゃった」と一人に甘える

『頼られてる!ってなる』(25歳/実業家)

「酔っちゃった〜」と特定の男性に助けを求めるのはかなり効果的で、その男性は自分が頼りにされていると思うので、異性として意識されているのではと思います。
当然しっかりした男性であれば、変な気を起こさずにきちんと介抱してくれますが、その後に感謝の気持ちを伝えながら距離を縮めることが出来ます。
さらに、酔って助けを求める行為が、男性からしたら守ってあげたくなるような姿に映りますので、他の人へのアピールにも♡

(2)強いお酒を飲む

『そんなのを飲んで、大丈夫かなって気になる』(28歳/銀行員)

お酒の強い弱いはあまり関係なく、普通女性が飲まないようなお酒を飲んでみるといいかもしれません。
「あの人すごい」「彼女大丈夫かなぁ」と色々な意味で注目を浴びますし、酔ったら誰かに助けを求めればいいのです。
周りが飲んでるものをなんとなく飲むよりは、少しだけ強いお酒を飲んで他の人にあげた方がモテ女に近づきます。

(3)ボディタッチを多用

『やっぱり触られるとドキドキしますよね』(23歳/不動産)

ボディタッチはベタですが効果はやはり絶大です。
特にさりげないボディタッチや、二人だけでこっそりなんてしようものなら男性もイチコロでしょう。

ただしこれは露骨にやりすぎると、同席する女性から嫌われかねないので注意が必要です。
ボディタッチはさりげなく、あまり人目につかない状況で行いましょう!

(4)食べ方や飲み方が可愛い

『もう、見てるだけで癒されます!』(27歳/投資家)

食事のマナーは当然として、グラスの持ち方や串系の食べ方などで可愛い姿が浮き彫りになります。
あまり露骨だとぶりっ子だと思われますが、男性からすると小動物を見るような感覚で可愛いと感じます。
誰でもできるテクニックとしては、なるべく一口でいかずに少しづつ小分けにして食べましょう!


以上が飲み会で他の女性に差をつけるモテテクでした。
これらを意識しておけば、いざというときにモテ女として飲み会を制することができるかもしれませんよ!

(文/恋愛jp編集部)