暑くなるにつれて気持ちもファッションも開放的になる夏。
ちょっと大胆なファッションに挑戦したり、若いころの様に露出したりしたくなりますが、ちょっと待ってください!
男性にドン引きされるかもしれませんよ!!!!!

今回は男性が「露出狂が!」と思う夏ファッションを紹介します。

(1)白いアイテムにスケスケ下着

『自分だけが見れたらエロいけど、デートの時はみんなに見られるし恥ずかしい。注意しづらいし困る』(30歳/コンサル)

まぶしい夏に合わせた爽やかな白。
白いアイテムやファッションも多いですが、意外と周りが気になることが多いのが下着の透け。
とくにアラサーがやると色っぽいよりも「だらしなさ」が出てしまいます。

白をチョイスするときはインナーにも気をつかうようにしましょう。

(2)胸元があきすぎたトップス

『たまに胸元の奥まで見えそうな子がいる。周りは言ってあげないのかな?』(32歳/人事)

肌を出すシーズンになると胸元の空いた服も多くなってきます。
試着せずに買ったら思った以上に胸元が開いてた……なんてことはありませんか?
自分のサイズに合っていない胸元が開いた服は角度によって奥まで見えてしまうという悲劇を生みます。

セクシーを通り越して恥ずかしいですよね。
露出狂と思われないよう、ちゃんと見極めて服を買いましょう。

(3)お尻が見えそうな見せパン

『セクシーというか、あぶなっかしい。見る分には美味しいけど彼女にはならないかな』(30歳/金融)

パンツスタイルだからと気を抜いている人が意外とやりがちなのがこのお尻見せ。
しゃがんだら思いのほかお尻の割れ目まで見えて女性同士でもハラハラしてしまいます。
トップスで隠したり、お尻の割れ目まで気を配れたりするファッションを心がけたいですね。

(4)布面積の少ない水着

『いつポロリしてもおかしくない。見ててハラハラするし大丈夫かなって思う』(27歳/不動産)

アラサーでも水着を着る機会がありますよね。
そんな時に若いころかったままの水着で出かけていませんか?

若いころにちょっと背伸びして買った水着、セクシーすぎる場合、買い換えたほうがいいかも……。
肉の付き方や、体型も変わっている場合、少し動いたらポロリしかねない悲劇になるかもしれませんよ。


大人になると、肌は出しすぎると下品と感じられることになりかねません。
それよりは、足首や肩、デコルテが出るなど肌の一部が出る服の方がきれいに見えますよ!

(文/恋愛jp編集部)