「昼は淑女、夜は娼婦」なんて言葉もありますが、まぐろ女よりエッチに積極的な女性のほう好き。
もちろん男性のタイプにもよりますが、エッチが満足できる彼女は最高の女です。
そこで今回は、男がイキそうになる「痴女しぐさ」を紹介していきます。

(1)もっとして!

『もう、止められないよ♡』(29歳/公務員)

彼女から求められていると分かるこのセリフは、男性が興奮する魔法の言葉。
前戯の時でも、挿入時でも使える万能セリフです。
恥ずかしければ、「もっと……」だけでもOK。

エッチが気持ちイイと伝えているので、男性の自尊心を刺激します。
毎回では慣れてしまうので、たまに使ってみるのがオススメ!
今日は特に感じているのだと大興奮すること間違いなし。

男性はギャップにも弱いので、いつもは言わない言葉を彼女が言うことに興奮するもの。
ここぞという時に使ってみて♡

(2)欲しい……

『ん~!喜んで!』(27歳/アパレル)

前戯中に使うとベストなセリフ。
彼女から挿入を求められることに、興奮度アップ!
また、これは前戯で満足できたという証拠にもなるので、彼女を悦ばせたことに自信がつきます。

少し恥ずかしそうに言ってみましょう。
恥ずかしいけど求めずにはいられないほど欲しているというストーリーが大事!
自分から求めてくる痴女っぷりに、彼は大興奮するでしょう。

(3)自分から腰を振る

『自分でも動いちゃって♡えっち♡』(32歳/銀行)

騎乗位や座位など、女性が主導権を持てる体位で有効。
男性が興奮する騎乗位は、女性が自ら腰を動かしている姿がエロいから。

自分から腰を振るのは恥ずかしいけど、快楽に溺れて振ってしまうという妄想を掻きたてます。
恥ずかしながらも、中途半端にするのではなく、激しく動いてみましょう。
もちろん感じている表情や喘ぎ声も必要なので、自分が気持ちイイポイントを見つけて動いてみて。

(4)自分で胸やアソコを触る

『もうそんなになっちゃったのか……えろい……!』(25歳/マーケティング)

少し難易度は高いかもしれませんが、痴女っぷりを発揮するには、自分で胸やアソコを触ること。
快楽に溺れている様子が、興奮する材料。

女性のオナニーを見たいという男性は多いもの。
その疑似体験をさせてあげられる行為です。

恥ずかしいようなら、胸を揉むだけでもOK。
快感に溺れて恥ずかしいことをしている姿に、彼の興奮度もMAXになりますよ。


彼のタイプにもよりますが、毎回「痴女」よりも、たまに「痴女」のほうが興奮します。
マンネリカップルにもおススメ!

いつもとは違うエッチで彼を興奮させれば、アツイ夜を過ごせるかも。
たまには、彼を襲ってみませんか?

(文/恋愛jp編集部)