エッチ中じゃないのに、何だかムラムラして、下着が汚れる位濡れたりした経験はありませんか?

男性は、興奮している時、わかりやすくアソコが反応しますが女性の場合は、いちいちそれを相手に伝えると「ちょっと引かれるんじゃないか…」と、躊躇しがちになる所ではありますよね。

男性はそんな「すぐ濡れ女」にひいたりはしません。
むしろ喜び、余計に興奮します。

今回は、「すぐ濡れ女」の特徴を4選をご紹介します。
すぐ濡れ女は得です。
あなたもこれを読んだら「すぐ濡れ女」になっちゃうかも♡

(1)自分でも一人エッチしている

『男は性欲強い系女子に惹かれる。これは絶対的な心理です』(24歳/営業)

男性とのセックスだけが気持ち良くなる時間と思っていませんか?
自分一人でするマスターベーションは、自分が気持ちいだけではなく相手に自分の性感帯を分かってもらうためにも、して損はありません。

愛する人とのセックスは、何をしても気持ちいいもの。
触られて気持ちい場所やタイミングなど、相手に伝える事でより深く気持ちの良いセックスができます。

相手は、そんなあなたの事をもっと愛おしいと思うでしょうし男性自身も自信がもてるのではないでしょうか。

(2)心に余裕がある

『余裕のあるセックスは大事です』(24歳/営業)

疲れている時や、精神的に不安定な時って何だか気乗りしなかったりしますよね。
すぐ濡れ女は、精神的に安定していて、心に余裕がありリラックスした状態で楽しめます。

余裕があり、リラックスしている分、セックスにも集中でき、素直に気持ちいと感じる事ができ、すぐに濡れるのです。

睡眠や、日々沢山笑うなど、日常生活のちょっとした意識を変えるだけで男を喜ばす事に繋がるかもしれませんよ♪

(3)自分自身がエロくなる

『受け身ではない女性は魅力の塊!』(26歳/人事)
セックスの時、相手のペースにばかり飲まれて相手本位のセックスをしていませんか?

お互いに気持ちよくなってこそ、気持ちのいいセックスができるものです。
相手に、自分をもっとアピールして煽ってみたりするとどうでしょう。

より興奮を覚え、更に激しくあなたを求めてくるでしょうし、あなたも同時に興奮し知らぬ間にすぐ濡れ女になっていたりするのではないでしょうか。
エロくなるのは、決して恥ずかしい事ではありません。

(4)相手の興奮している様子に自分も興奮する

『どんな姿よりエロいです(笑)』(30歳/広報)

セックスの時、あなたから相手に気持ちよくなってもらおうとする行動に自分自身もそれに興奮して、濡れてしまう事はありませんか?

相手が気持ちよくなっている表情や声は女性だって興奮するもの。
もっと積極的に相手をせめてみるのも「すぐ濡れ女」になれる一つです。


男を喜ばす「すぐ濡れ女」になるためには、自分から何かアクションを起こし
セックスに対しても積極的になる事が大事です。

大事なあの人とのセックス。
すぐ濡れ女になって、あなたも興奮しちゃいましょう♡

(文/恋愛jp編集部)