男の寂しい時の様子って分かりづらいですよね。
でもほっおておくとさらに面倒になったり、別れの危機になったりします。

では、男が寂しい時にする「彼女へのおねだり」とはどんなものなのでしょうか。
小さいサインに気付いて、彼氏の寂しさを埋めてあげましょう!

(1)いつもよりいちゃいちゃしてくる

『ちょっと寂しい時、かまってほしくてついからんじゃう……』(34歳/営業)

寂しいと思っている彼氏はいつもよりイチャイチャが多くなります
普段よりもいちゃいちゃしてくるようであれば、寂しさを埋めたいと思っている行動かも。
たまにそんな様子なら、彼氏を満たしてあげる意味でもできるだけ応えてあげるのがよいでしょう。

(2)「何してるの?」と連絡の嵐

『かまって欲しいので結構連絡しちゃいます。でもレスが遅いとさらにイライラしちゃうんですよね……』(32歳/コンサル)

男は寂しいとき、ついつい彼女に連絡してしまいます
でもそんなときに限って特に用がなかったり。
だから「何しているの?」という連絡になるんです。

即レスしてあげたり、電話してあげると彼氏もほっとして甘えてくるかも。

(3)すぐ会いたがったり約束を入れようとする

『愛されている実感が欲しいし、1人が嫌なときがある。』(32歳/アパレル)

普段わがままを言わない、自分から会おうと言わない彼氏がすぐに会いたがったり、約束をしたがるときは、甘えたい時かもしれません。

急に会いに来るとこちらの予定もあって困るかもしれませんが、滅多にないことなら受け入れてあげましょう。
弱った時や、寂しい時に頼られるのは、本命彼女の証拠

(4)甘えられなくて逆に機嫌が悪くなる

『上手に甘えられないので。でもほっておかれるとさらに機嫌悪くなるんですよね(笑)』(33歳/金融)

寂しい時に、可愛く甘えらえたら許しちゃうことってありますよね。
でも、男はプライドがあったり、甘え慣れてない故に逆の態度をとってしまう人もいます。
上手に甘えられる人ばかりではないので、わかりにくい彼氏の場合はこまめなフォローが必要かも。


寂しい時は、かまって欲しい、気づいてほしい場合がほとんど!
でもそのサインを出すのが苦手だったり、ちょっと出してすぐに引っ込めてしまう彼氏もいます。
彼氏と長く一緒にいたいなら、寂しくてかまって欲しいときの合図を見逃さないように!

(文/恋愛jp編集部)