彼との特別なラブタイム、せっかくならギンギンで楽しんで欲しいですよね。
エッチを盛り上げるのは肌の触れ合いやセクシーな雰囲気だけではありません。
今回は視覚以外でも、彼のエッチな気持ちを盛り上げる「エッチ前の一言」をご紹介します。

(1)「あんまり見ないで」

『電気付けっ放しで始まっちゃった時に恥ずかしがられると余計に燃えます』(29歳/販売)

男性が好きなエッチ中の女性の仕草の一つに「恥ずかしがる」というものがあります。
初々しくて慎ましい女性を征服したり、大胆な姿を自分だけに見せて欲しいという気持ちがあるからです。
また、普段見えない場所が見えるから彼も興奮するのであってあけっぴろげに見せられてしまうと萎えてしまいます。

どんなに回数を重ねたエッチであったとしても、羞恥心を忘れずに見られることに対して照れているようなセリフを一言伝えれば、彼はギンギン間違いなしです。
もし彼がSっ気のあるタイプであれば、恥じらう彼女の姿は絶好の燃料となります。

(2)「いっぱいして」

『求められていることに悦びを感じる』(31歳/企画)

エッチの時、しっかり楽しめていますか?
もしかしたら、彼はあなたの要望をうまく汲み取れていないかもしれません。

時には積極的にどんなエッチをして欲しいのか伝えると、彼は自分とのエッチを求めてくれていることを実感できます。
いつもと違うちょっと大胆な彼女の姿にますます興奮し、前戯もいつも以上に頑張ってくれることでしょう。

(3)「大きくなってる」

『すごく良い意味でぞくっとする一言(笑)』(26歳/事務)

彼の男性器が大きくなっていることに気がついたらそっと触れながら「大きくなってる」と言ってみましょう。
それは、彼がエッチをしたいと思っているサイン。

指摘されることで恥ずかしいような、ドキドキするような気持ちになることでしょう。
軽く触れながら言うことでほんのりエッチな雰囲気を演出できるのでおすすめです。

(4)「好き」

『期待と興奮でいっぱいに』(34歳/総務)

普段は口にしずらいロマンチックなセリフをためらいなく言えるのもエッチ直前のセクシーな雰囲気のメリットです。
エッチの途中だと演技っぽくなりがちな「好き」の気持ちも、エッチの前なら素直に受け取ってくれます。
彼はあなたの素直な愛情に胸がいっぱいになり、心底愛おしく感じてくることでしょう。


せっかくのエッチをより楽しむためには、効果的な一言でお互いの気持ちを高めることも重要です。
恥じらいながら、時には大胆にセクシーな一言を活用してセックスを楽しんでください。

(文/恋愛jp編集部)