ほとんどの男性は、女性からボディータッチをされたら喜びます。
では、女性はそんな男性にどういったボディータッチをするのが良いのでしょうか。

ベタベタと触るわけにもいかないですよね。
ここでは「男がされたいボディータッチ4選」をご紹介!

(1)指

『女の人の指先って冷たいから、男とは違う体温にめちゃくちゃドキドキする』(27歳/商品開発)

指は、ふと触れ合う瞬間がありませんか?
おそらく、体の中でもっとも触れる機会がある部分だといえるでしょう。

物の受け渡しの時なども、よく生活の中ではありますが、
そんな時に、ふと思わず指や手が触れてしまったという経験は、きっとみんなあるはず。

なので、男性に触れたいけど恥ずかしいという初心さんに、オススメ
「思わず触れてしまった」という演出ができればGOOD。

(2)肩

『酔ってよろめいた時にパッと掴んでくれるシュチュエーション、好きなんですよね』(35歳/管理)

肩は、ポンポンと相手を呼ぶときにも触れることができます。
難易度が高そうで、案外普通に触れる箇所かもしれません。

また、靴を履くときにもオススメ。
履きながらよろけちゃう時に、隣の彼の肩をかりましょう。
彼の肩を支えにするということです。

自然な流れでボディータッチができますし、男性は頼られている感できっと嬉しいはず。
居酒屋でちょっと酔ったときなどは、さらに使えるテクではないでしょうか。

(3)手の大きさ比べ

『こちらも照れずに応じられる』(23歳/事務)

男女がお互いの手の大きさを比べるのは、よくみる光景ではないでしょうか。
おそらく、お酒の場では定番のことかもしれません。

この手の大きさ比べは、「思わず触れちゃった」という場合とは逆。
「触れる」ということを前提にした話題なので、きっと男性も期待することでしょう。

そして、「〇〇君の手おおきいね!」「指がキレイだね!」などと褒めることができればさらにGOOD。

しかし、このテクを使う場合、自分の手のケアも忘れずに。
ネイルもかわいいくキレイにして挑みましょう。

(4)足

『テーブルの下で触れたときに、パッとよけられたら脈ナシってこと?』(25歳/広報)

あからさまなボディータッチよりも、触れるか触れないかといったテクもオススメです。

例えば、テーブル席や居酒屋。
男性が隣や前に座っているとき、お互いの足ってくっつきませんか?

距離感にもよりますが、おそらく人数が多い席ではその可能性も高いはず。
彼の足に自分の足が触れるか触れないか、そして触れた場合には2人だけにしかわからないこととなるドキドキ感がたまらないですよね。

少しスリルにも近い感覚で、その時間を楽しむことができるはずです。


いかがでしたか?
ボディータッチにもいろいろ方法はありますが、さり気なくできることが上級者。
あなたのボディータッチで、男性をメロメロにさせちゃいましょう!