大好きな彼とはLINEでもラブラブしていたいもの。
では彼がキュンとしてくれる上手な甘えLINEとはどんなものでしょうか?
4つにまとめてポイントをご紹介していきます。

(1)可愛い要素を盛り込んで

『女の子らしいLINEにはキュンキュンする』(26歳/コンサル)

LINEでは絵文字やスタンプなどといった可愛い要素を盛り込むことができるのが魅力。
せっかくLINEで甘えるのであれば、これを使わない手はないです。
彼に可愛く甘えてしまいましょう

ハートのなどのあざといマークも、女性ならではの特権。
「甘えたい」と思った時はここぞと可愛らしいものをセレクトしましょう。
スタンプを使うことで言葉よりもソフトな印象で伝えることができますよ。

(2)気配りを忘れず

『空気を読んで甘えてきてくれる子は大切にしたいなって思う』(28歳/営業)

「甘えたい」という願望を前面に出しすぎると、わがままも押し付けてしまうことも。
相手への気配りは欠かさないようにしましょう。
例えば彼が真剣に悩んでいるときに「構って 」と言われると、分かってくれてない気分が湧くと思いませんか?

「お疲れさま」「今日も頑張って」「調子はどう?」などの声がけはもちろんのこと。
普段から相手の状況を聞き、サポートするように心がけましょう。
十分に把握したうえで甘えるのであれば、彼も心置きなくキュンキュンできるはずですよ。

(3)彼を癒そう

『疲れる女よりも断然癒してくれる女がいい』(30歳/銀行)

甘える女性というのは、いわば男性を頼っている状態。
男性は女性に頼られている実感を得ると幸福を感じることができます
なので、彼をとことんいい気分にさせてしまいましょう。

「甘えたい」という自分の要望以外にも、彼を誉めちぎるのがポイントとなります。
「優しい」「男前」「いい香り」「好みなところ」など褒めたうえで甘えるといいでしょう。

(4)時間帯は夜がベスト

『気分がオフになったタイミングは返信しやすい』(33歳/自営業)

ラブラブな内容のLINEを送るには夜がベスト
くつろいで余裕のある時こそ恋愛に向けるエネルギーがあるもの。
彼が仕事から帰り、家でプライベートな時間を過ごしているときが狙い目です。

逆に、彼が忙しくしている時間に送る「甘えたい」アピールは逆効果
返信しないといけないプレッシャーを与えるだけでなく、彼の集中力を削いでしまいます。
日中の活動している時間帯の「甘えLINE」は避けた方が無難でしょう。


甘えLINEのポイントはいかがでしたか?
甘える時には相手への気配りが重要となってきます。

また、せっかく甘えるのなら可愛らしさを前面にだすことも「キュン」とさせるポイントに。
ぜひ皆さんの大好きな人に試して、可愛いと思わせてみましょう!