女性のみなさんは、自信をもって「私は手コキが得意!」と言えますか?
実際に男性が気持ちいいのかもわからないし、自分ではよくわからないですよね。

でもやっぱり好きな男性には、気持ちよくなってもらいたいもの。
ここでは「男性がうなる魅惑の手コキテクのコツ」について紹介していきます。

(1)先端をさする

『あ、私の弱点でございます…♡』(23歳/営業)

ここでいう先端とは、「亀頭」のこと。
意外とこの部分は敏感です。

なので、この亀頭を手の平でさするのがコツ。
モノを握るだけでなく、こういった手の平の中央を使うのもオススメです。

これだと痛みを与える恐れもなく、柔らかい感触のみを与えられるので男性にとっても安心して身をゆだねられるでしょう。

優しくゆっくり手の平の中央を押し付けながら、円を描くように触っていくのがポイントです。

(2)ローションを使う

『いつもと違う感覚に即死です(笑)』(29歳/IT)

ラブホテルにいってもローションって常備されているのがほとんど。
このローションを活用させるのも1つの方法です。

男性のモノを触るにあたっては、ヌルヌルと滑らかさがないと痛みを感じるので、とても大切なアイテム。
これは、女性にとっても同じですよね。

たっぷりとローションを垂らして、ゆっくりと上下に動かしていきましょう。
次第に、そのヌルヌル感からくる快感に酔いしれてくるはず。

「すこし手コキに自信がない」という女性は、ローションを活用していくと良いですね。

(3)裏筋を攻める

『そんな「はしたないこと」…♡』(27歳/イベント運営)

男性によっては、どの部分が敏感なのか人それぞれ。
しかし、裏筋が敏感という男性は少なくないでしょう。

裏ということもあって、見落としがちですが、しっかりとここも攻めていきましょう。
そっと裏筋をなぞるように、舌先で舐めるのもよし。
指でなぞるのもよし。

きっと、どちらも男性はゾクっとするはずです。

裏筋を舐めるとき、下から男性の顔がよく見えるので、表情をみながら舐めるのも良いですね。

(4)激しくしない

『女の子だって乱暴にされたら痛いでしょ!』(29歳/銀行)

「激しく強く上下に動かせば良い」というのは間違い。

まず、最初から激しくするのはNG。
最初は男性の様子を伺いながら、ゆっくりとソフトタッチで触っていき、だんだん力をいれていきましょう。

様子を伺う中で、どこが敏感に反応するのかを見つけるのもポイントです。

また、力の入れすぎには注意しましょう。
女性の手の柔らかさを生かして、包み込むようにしごいていきましょう。


いかがでしたか?
あなたの手コキに男性が虜になるくらい上手になれると嬉しいですよね。

「ゆっくり、優しく、包み込むように」ということを忘れずに、上達していきましょう。