今回は、今すぐ彼が飛んでくるお誘いLINEを大公開。
彼とのデート回数をもっと増やしたい女性は、この記事で現状を打破していきましょう!

(1)ストレートに会いたいと告げる

『仕事が忙しくてあまりかまってあげれてなかった時に会いたいよのLINEが来た時は、すぐ彼女の家にむかいましたね』(27歳/デザイン)

遠まわしな表現よりも、「会いたい」と素直に伝えた方が受け入れてもらいやすいです。
ストレートな言葉は気持ちが伝わりやすい上に、素直で可愛らしい印象も与えるのでGood!

勇気のいる言葉かもしれませんが、なかなか自分の気持ちに気づいてもらえない場合は素直に「会いたい」と伝えましょう。

(2)彼の好きなことをきっかけに使う

『見たいって言ってたDVD借りといたよ!ってまんまとつられたけど、一緒にまったりとできたいい思い出(笑)』(30歳/証券会社)

好きなものや趣味に関しては、たとえ疲れていても時間を費やしたいという人が多いです。
そのため、その気持ちをきっかけにして彼を誘い出すというのもひとつの手です。
たとえばお酒が好きな彼なら、「お酒の種類が豊富な居酒屋さんを見つけたから行かない?」と誘うのがおすすめ。

音楽が好きな彼なら「聴きたいって言ってたCDレンタルしたから聴きに来ない?」なんて誘うのも良いでしょう。
たまには彼のやりたいことや好きなことに合わせてデートをすると、2人の絆がより一層深まるかもしれませんね。

(3)ご飯を作りすぎちゃったと告げる

『手料理やっほい!』(25歳/総務)

いつの時代も男性は女性の手料理に弱いです。
その心理につけこんで、彼を上手く誘い出しましょう。
彼の好物を多めに作って、「作り過ぎちゃったから来ない?」なんてLINEがくれば男性は疲れていても足が向くはずです。

手料理と一緒にお酒やちょっとしたおつまみも用意しておけば、将来を見据えたお付き合いに発展するかもしれませんね。

(4)割引券や映画のチケットでお得感をアピール

『金欠だけど、タダなら行けます』(33歳/飲食)

男性も女性と同じく「無料」や「割引」といったお得感のある言葉に弱いです。
普段あまり関心がないものでも「お金の負担がかからないんだったら行ってみようかな」と思うのは自然な流れ。

「映画の無料チケットがあるんだけど行かない?」「割引券もらったからいつものお礼にご馳走させて」なんてLINEがきたら、嫌な男性はいないでしょう。
ただし、あまり頻繁にこの方法で誘ってしまうと都合の良い女性になってしまう恐れもあるので要注意。

あくまでも「いつもご馳走になっているお礼」「助けてもらったお礼」という名目でデートに誘い出しましょう。


彼が忙しいとなかなか会えずにやきもきしてしまいますよね。
しかし、そんな彼も誘い方に工夫を凝らせば反応が変わるかもしれません。
今回の誘い方を参考にして、さっそく彼とデートの約束をLINEでこぎつけましょう!