エッチで、もっと彼を魅了させたいと考えたことありませんか?
もっと夢中になって欲しいと考えるのは、大好きな彼だからこそ。

実は、ちょっとした仕草を取り入れるだけで、彼をHな気分にさせることが可能です。
そこで今回は、ベッドで男をその気にさせる「Hなしぐさ」を、紹介していきます。

(1)恥ずかしがる

『なんで今日は恥ずかしいの!?って思うだろうけど(笑)確かに燃える♡』(26歳/インストラクター)

お互いが激しく求め合い、恥ずかしがる余裕もないエッチは興奮しますよね。
しかし、毎回そのような激しいエッチばかりじゃないはず。
激しくないエッチの時は、恥ずかしがる姿を見せると、彼の興奮に火をつけることが可能。

裸になる時に毛布で隠す、顔を隠す、「恥ずかしい」と言葉で伝えてもOK。
恥ずかしがる姿は、男性のS心をくすぐり、もっと恥ずかしくさせたいという気持ちに……♡
可愛らしさもでるので、いつもより恥ずかしがる姿を見せてもいいかも。

(2)目を見つめる

『目を合わせながらするのっていいよね』(29歳/証券)

エッチ中に、彼を見つめることって恥ずかしいですよね。
目を瞑ったままという女性も多いのではないでしょうか。
しかし、エッチ中に目が合うと、男性はドキっとするもの。

頑張って少し目を開けて、彼を見つめてみましょう。
恥ずかしながらでもOK。

感じている顔を見られるのは恥ずかしいと思うかもしれませんが、そんなエロい顔で見つめられることが興奮するもの。
目を見つめることで伝わることもあるので、瞑ったままにせず、彼の目を見つめてみて。

(3)しがみつく

『しがみつかれると、すごい可愛く感じる……』(32歳/医療)

彼との密着度が高くなれば、それだけ興奮するもの。
しがみつくように彼に抱きついてみましょう。

これは、エッチ前でもエッチ中でも有効な仕草。
エッチ前ならば、彼を求めていることや、好きな気持が伝わるので、男性は嬉しく感じます。

エッチ中ならば、感じていることが伝わり、もっと感じさせたいと興奮度アップ!
感じている時は、しがみつく強さに強弱をつけると、もっと伝わりやすくなりますよ。

(4)声を我慢する

『どこまで我慢できるかな~?(笑)』(28歳/金融)

喘ぎ声は、エッチを盛り上げるために、とても大事なスパイスとなるもの。
感じていることを喘ぎ声で伝えることも大事ですが、声を出さないように我慢している姿も興奮します。
男性のS心を刺激し、もっと声を出させたい乱したいとテンションが上がるもの。

声をあまり出せない環境の時がありますよね。
そんな時は、必死に我慢し押し殺した声にすることで、彼のS心に火をつけます。

口を手で覆ったり、イヤイヤしてみたりすると我慢しているように見えるもの。
喘ぎ声を出せないからと盛り下がるのではなく、むしろそんな状況をプラスに変えることが大事です。


どれも、そんなに難しい仕草ではないと思います。
ちょっとしたことを取り入れるだけで、いつもより燃え上がるエッチが演出可能♡
マンネリ気味のカップルにもおススメなので、出来ることから取り入れてみて下さいね。