彼が帰宅してきてお帰りのハグ……♡
こんな日常の風景に効果的なチョイ足しテクニックが存在することをご存知でしょうか?

今回は彼の興奮が止まらなくなること間違いなし!「悩殺耳元テクニック」をご紹介します!

(1)「会いたかった…♡」

『俺も…♡』(24歳/営業)

彼と毎日会っていても、遠距離でも「会いたかった」という言葉を聞いて嫌な気持ちになる男性はいません。
もちろん彼もあなたのことが好きであれば、会いたいと思うことは当然のことでしょう。

少し恥ずかしい気がするのもわかりますが、勇気をふり絞って一言付け足してみましょう!
きっと彼もあなたへの愛を深めてくれること間違いなしです!

(2)「好き…♡」

『あ、俺いま幸せ絶頂だ…』(26歳/人事)

「会いたかった」と似ていますが、これはもっとストレートに気持ちが伝わるでしょう。
特に普段彼に「好き」と伝えていない女性からのその言葉は、破壊力抜群!

そのままベッドへ…♡なんてこともあるかもしれませんね!
そうなった場合は、彼の「俺も好きだよ♡」の合図。
耳元でささやいてあげるだけで、二人の仲も一層強固なものになるのです。

(3)「さみしかったよ…」

『そんな寂しい思いをさせちゃって、ごめんな?』(22歳/飲食)

愛情表現も非常に効果的ではあるものの、「寂しかった」とあえてネガティブなワードで攻める方法もオススメ。
巷でうわさの「あざとい系女子」ですね!

寂しかった思いをはっきり声に出して言うのではなく、耳元でつぶやくように伝えることが重要ポイント。
あざとさに大人の色気も加わって、より破壊力の強いパワーワードへと変換されるのです!

(4)【番外編】舐める・吐息をかける

『パンツを脱ぐ準備は出来ました!!』(29歳/企画)

これは究極の耳元テクですね!
男性からしたら、積極的に夜の営みに誘ってくる女性にあこがれを持っています。

フッと吐息を吹きかけたり、ペロっ…♡と耳や首筋を舐めてあげるだけで、彼の理性は飛んでいくことでしょう。

そんな耳元仕草は彼の疲れを吹き飛ばす、魔法のテクニックなのです。


いかがでしたか?
耳元で使える悩殺テクニックをご紹介しました。

「恥ずかしくってそんなことできない……」と思うかもしれません。
しかし、彼はあなたのアクションを待っていますよ?
騙されたと思って一度試してはいかがでしょうか?

(恋愛jp編集部)