今回は、男性を遠のけてしまう芋臭い女性に密着!
どのようなことで芋臭いと認識されてしまうのか、早速気になる詳細をみていきましょう。

(1)髪の手入れが行き届いていない

『髪がボサボサというだけで、少し近寄り難くなってしまう』(26歳/証券)

髪は女の命という言葉もある通り、女性にとって髪は本当に大切な部分ですよね。
髪がサラサラツヤツヤなだけで清潔感がでるだけではなく、女性らしさもアップします。

逆に髪がボサボサパサパサなだけで芋臭く見え、一気に老け込む要因となるので注意が必要です。

また、髪を染めている人は生え際が黒くなるプリンにも気をつけましょう。
プリンの髪は貧乏そうなイメージやズボラなイメージが付きまとい、芋臭さは倍増。
しっかりと髪の手入れを行って、芋臭さを脱しましょう。

(2)眉毛が太い

『手入れしろとまでは言わないけれど、イメージは良くない』(30歳/営業)

眉毛を変えるだけで人の印象は大きく変わります。
太い眉毛は顔の印象を柔らかく見せますが、太すぎると野暮ったく見えます。
ただし、細すぎても顔がキツく見えてしまうので要注意。

眉毛の太さや形は人それぞれ似合うものが異なるので、美容院などでアドバイスをしてもらうと、自分にピッタリな眉毛が見つかるかもしれませんね。

(3)太っている

『申し訳ないけれど、近寄り難く感じる』(23歳/営業)

太っていると着る服が限られてしまうので、どうしてもオシャレをするのが難しくなってしまいます。

また、太っている人は基本的にゆったりとした服装暗い色を選ぶ傾向にあるため、芋臭さに拍車をかけてしまうのです。

洋服がワンサイズ小さくなるだけでもオシャレの幅は一気に広がるので、自分にできることから始めて、オシャレを目一杯楽しみましょう。

(4)服装がダサい

『少なくとも隣を歩きたくはないなと思う』(28歳/飲食)

芋臭さは服装からも醸し出されてしまいます。
どんなに可愛くても、どんなに髪がツヤツヤでも服装一つで全て台無しになってしまうと言っても過言ではありません。

キャラクターもの、よく分からないロゴ、必要以上の厚着、大きなカバン、サイズが合っていない服、明らかに安っぽい服、年齢にあっていない服などは特にダサさと芋臭さを強調してしまいます。

色使いも非常に重要なので、コーディネートに自信がない人は店員さんの力を借りましょう。


どんなに中身が魅力的でも、外見で芋臭いと認識されたら近寄りがたい存在になってしまいます。
流行の物やトレンドの物を定期的にチェックして、芋臭さとは無縁の存在を目指しましょう。

(恋愛jp編集部)