あなたは、自分のキスに自信がありますか?
キスの相性はとても大事で、男性はそれを重要視しています。
微妙なキスならないかも……なんていうシビアな意見もあるほど。

そこで今回は、「本気で好きになった」と言わせるキステクについてご紹介します。

(1)二人っきりになったときに「キスしよっか。」

『友達だった子から、二人っきりになったときに言われた言葉。ドキッとした』(24歳/証券)

キスがしたい……と思っていても、男性はなかなか自分からいけないことがあります。
女友達でも好きな女性でも、リードできない男性は多いもの。

そんなときに、女性から「キスしよっか。」なんて言われたら男性の心臓はバックバク!
嬉しさと同時に緊張もあり、キスをした後はドキドキしっぱなしでしょう。
そんな緊張感から、男性はキスした後に本気になってしまっているのです。

(2)徐々に攻めるキス

『最初は軽いキスで段々濃厚なキスをされたときは虜になった』(34歳/商社)

キスをするときは、何よりも緩急をつけることが大切です。
最初は、ドキドキを味わうためにも軽いキス。
触れるか触れないかのキスをしてみます。

一度キスをしたら、そのあとはディープキス。
実は、男性も攻められるキスは大好き。
なので、たまには女性からリードしてみるといいでしょう。

(3)ボディタッチもする

『キスをしながら、他の箇所も触られると燃える』(29歳/コンサル)

キスのテクニックもとても大事ですが、手の動きも忘れてはいけません。
あなたが彼のどのあたりに手を置くかによって、男性の興奮度も変わってきます。

キスをしながら、彼の太ももを触ってみたりするとかなりのエロさ。
他にも腰に手をまわしたりするのもおすすめです。

(4)デートの別れ際のキス

『デートでバイバイってするときに、「今日はありがとう」ってほっぺにキスされた。嬉しすぎた』(33歳/アパレル)

デートの別れ際は、キスのチャンス!
でも、失敗はしたくないですよね。

そんなときにおすすめなのが、ほっぺにキス。
「今日は楽しかったよーありがとう♡」と言って、軽くほっぺにキスしてみましょう。
可愛らしい行動と予期せぬ行動に、男性はドキドキするはずです。


いかがでしたか。
男性を「本気で好きになった」と言わせるには、あなたのキステクが重要です。
場所と二人の雰囲気を見ながら、あらゆるキスを試してみてくださいね。

(恋愛jp編集部)

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