今回は、男性目線で考える女性の激ダサデートファッションを大公開!
せっかく彼のために張り切ったのに、幻滅されたらショックですよね。
一体どのようなファッションが男性を萎えさせるのか、早速気になる詳細をみていきましょう。

(1)年齢に合っていない

『若作りも限界があるっしょ』(25歳/IT)

できることなら自分の好きなものだけを取り入れて、オシャレを楽しみたいですよね。
しかし、年齢不相応なファッションは「イタくて一緒に歩きたくない」「いい加減落ち着いてほしい」と、男性から評価がよくありません。

特にフリルやピンクキャラクターものミニ丈のボトムス等は若い女性の象徴なので要注意!
自分の年齢に合ったオシャレを楽しんで、デートを盛り上げましょう。

(2)自分の体型に合っていない

『いやいやせめて体型に合ったもの選ぼうぜ?』(23歳/事務)

女優さんやモデルさんが着用している服に憧れを抱いて、ついつい真似したくなってしまう人も多いのではないでしょうか。
しかし、自分の体型に合っていない服を選んでしまうとあなたの魅力が損なわれる恐れも……。

例えば、ふくよかな女性が体のラインを隠したいからといってゆったりめなものを着用すれば、体型はかえって大きく見えてしまいます。

脚の長さに自信がない人がワイドパンツを履けば、逆効果になるのは免れません。
自分の体型をカバーできるファッションを選択して、彼に喜んでもらいましょう。

(3)季節とマッチしていない

『てかその服、寒くないんかなってなる(笑)』(28歳/ベンチャー)

春なのに冬並の厚着をする、秋に差し掛かったのに真夏の服装をするなど、季節にマッチしていないファッションは男性から敬遠されがちです。

ファッションで独自性を出したい気持ちも分かりますが、せめてデートの時は季節に合ったコーデを意識しましょう。

(4)配色のバランスが悪い

『色のセンスが悪いと萎えるなぁ』(26歳/金融)

ミスマッチな配色をしているコーデや頭からつま先まで1色のコーデは男性からあまり好まれません。
また、バッグの色とトップスやコートの色が同じな場合も野暮ったく見えてしまいます。

配色が悪いと、浮いた存在にもなりかねないので十分注意しましょう。
2カラーまたは3カラーだとバランスが適度に保てるのでおすすめです。


デートのファッションに思わず力が入ってしまうのは、彼を喜ばせたいからこそ!
しかし、オシャレを履き違えてしまうと彼との良好な関係にヒビが入るかもしれません。
彼も自分も満足できる服装をチョイスして、楽しいデートの時間を満喫しましょう。

(恋愛jp編集部)