女性なら「優しくしてほしい」「大切にされたい」と思いますよね。
でも優しくされる、大切にされるような女性になれていますか?

どこに行ってもモテる女性は愛される方法を知ってしるのかもしれませんよ。
今回は、彼氏や気になっている男性からどうすれば大切にしてもらえるかを習慣化する「愛され習慣」をご紹介します。

(1)常にヒールを履く

『ヒールを履いてよろけてると、おっちょこちょいだな~ってほっとけない感じ』(29歳/営業)

海やBBQなどのアウトドア以外は基本的にヒールを履きましょう。
ヒールは華奢な足を強調するだけではありません。
少しよろけてしまったときに、男性の腕を借りてさりげなくボディータッチが出来ます。

ポイントは男性の身長よりも低くすることです。
「ヒールを履いても俺より背が低いんだ」と、彼に小柄でかわいい印象も与えることができますよ。

(2)おねだりは甘えモード

『そんな甘えられたらお願い聞かないわけにはいかないよね(笑)』(32歳/不動産)

おねだりというのは、あまりいいイメージではありませんよね。
ですがどんな風におねだりするかによって、愛され習慣になっちゃうんです!
ポイントは甘えながらおねだりやお願いをすること

甘えられて嫌な気分になる男性はいませんし、むしろ甘えておねだりやお願いをされると「頼ってくれている」と思います。

頼られると女性のか弱さも自然と強調されるので、より男性が「俺が守らなきゃ」と思ってくれるきっかけになりますよ。

(3)女性らしさを忘れない

『一つ一つの所作が綺麗な女性は魅力的ですよね』(31歳/経営)

愛され習慣で大切なことは、女性という自覚を忘れないことです。
「笑うときに口元で手をかくす」「座るときに足を閉じる」など言われると簡単なことですが、完璧に出来ている女性は多くありません。

そして簡単なことほど習慣にするのは難しいものです。
常に意識を忘れないようにすれば、自然と動作や言動も女性らしくなりますよ。

(4)相手を見つめる

『見つめられたら恥ずかしいけど、気になってしまう!笑いかけられたりなんかしたらもうダメ!(笑)』(27歳/企画)

愛され習慣で一番大切で一番効果のあることは、相手を見つめること

男性は見つめられるとそれだけで「俺のこと意識してるのかな」と気になってこちらの様子をチラチラと伺うはずです。
もし目があったら、ニッコリと笑いかけましょう。

それだけで、男性から声をかけてきてくれるはずです。
少し恥ずかしいですが、見つめるだけでいいなんて最強の「モテ習慣」ですよね!


今回は愛される人がやっている「愛され習慣」についてご紹介しました。
言われると当たり前だったり、なんてことないことですが実は出来ていないかもしれませんよ?
ぜひ、意識して「愛され習慣」を自分のものにしてみてくださいね。

(恋愛jp編集部)