今回は、一度体感すれば生涯忘れることはない名器の数々を紹介していきます。
女性からすると聞きなれない言葉が多いかもしれませんが、もし自分に当てはまる特徴があれば彼をメロメロにすることも可能です。

大好きな彼ともっと親密な関係になりたい人は、この機会に名器の特徴をしっかりと把握していきましょう。

(1)数の子天井

『指挿れてザラザラしてると心の中でガッツポーズ!』(26歳/営業)

名器のなかでも特に有名な数の子天井。
名前だけ聞いたことがあるという人も多いかもしれませんね。
数の子天井は、膣内がまるで数の子のようにザラザラしており挿入時にこの上ない快楽を男性に与えます。

ちなみに数の子天井と言っても、本物の数の子の様に粒々が小さい人もいればイボのようなサイズの人もいるようです。
どちらにせよ、通常の膣に比べると男性器にかかる圧が圧倒的に違うので忘れられない女性にランクインするのは間違いありません。

(2)ミミズ千匹

『挿れただけなのにうごめいてる感じで腰うごかせなかった……』(33歳/サービス)

ミミズ千匹は、まるで千匹のミミズがまとわりつくような感触が特徴的な名器です。
ミミズ千匹は膣内のひだが通常の倍近くあると言われており、絡みつくような刺激はこのひだが大きく関係しているようです。

実際にミミズ千匹を体感した男性たちからは「腰が動かせなかった」「最高に気持ち良かった」といった声が挙がっており、すぐに果ててしまう人が後を絶ちません。

彼がすぐに果ててしまう原因は、もしかしたらあなたがミミズ千匹の持ち主だからかもしれませんね。

(3)たこつぼ

『締め付けが強すぎて抜けないかと思った事ある』(31歳/広報)

たこつぼは、締め付けが特徴的な名器です。
たこつぼの女性は膣内が非常に狭くなっているので、吸引力は名器のなかでも群を抜いているそうです。

実際に男性は一度体感するとその吸引力を忘れられなくなるんだとか……。
男性に「締りがあまりにも良すぎる」と言われたり自分の指を入れて力強く締め付けてきたりする場合は、このたこつぼが関係してるのかもしれません。

(4)俵締め

『根元と先っぽで別々にしめられてるみたいでスグにイっちゃった』(27歳/飲食)

俵締めは、その名の通り縄に縛られた俵のような感覚を体感することができる名器の一種です。
男性器の根本から亀頭全体を三段階に分けてしっかりと締め付けるので、男性が一度味わえば生涯忘れることはないでしょう。

とは言っても、俵締めは名器のなかでも特に希少と言われているので滅多にお目にかかれないようです。


名器は、基本的に目視で確認することができません。
そのため、自分が名器なのかを判断する際は、自分の感覚で確かめるか実際に体感した男性から感想を聞くことがベストだといえます。

この機会に自分がどのようなタイプの膣なのか確認して、性への知識を深めていきましょう。

(恋愛jp編集部)