気になる男性との距離を縮めたいなら、LINEを上手に使いませんか?
あなたとのLINEが彼にとって楽しく心地よいものなら、きっと彼もあなたのことが気になるようになるでしょう。
今回はモテ女が実践している悩殺LINEを4つご紹介しますので、ぜひ試してくださいね。

(1)基本は敬語、ときどきタメ口

『基本的にはちゃんと敬語を使ってる方がしっかりして見えるけど、たまにはあんまり固くならずにタメ口で話してほしい』(32歳/コンサル)

知り合ったばかりの男性や、まだ親密な関係ではない男性には、基本的に敬語を使いましょう。
しかしいつまでも敬語ばかりだと堅苦しく、2人の関係も進展しづらいです。
かと言っていきなりタメ口にするのも馴れ馴れしく思われるかも?
そこで基本は敬語を使い、ときどきタメ口を混ぜるようにしましょう。

たとえばみんなで一緒に食事をした日なら、「今日は楽しかったです。また行きたいな」というように、可愛いタメ口を使ってみることをオススメします。
彼も2人の距離が縮まったようでキュンとするでしょう。

(2)メッセージに自分の名前を入れる

『LINEに署名が入ってると名前を呼びやすくて仲良くしやすい!』(29歳/経営)

知り合ったばかりの男性とLINE交換してはじめてメッセージを送るときは、自分の名前を入れるようにしましょう。

「〇〇です」と最初の方に入れたり、最後に「〇〇」と署名を入れると、名前を覚えてもらいやすくなります
下の名前を入れておくと、彼も「〇〇ちゃん」と名前で呼びやすくなるでしょう。

またメッセージの中に、「〇〇くん」と相手の名前を入れるのも効果抜群
自分の名前を呼ばれることで彼は悩殺されちゃいます。

(3)「もう少し一緒にいたかったな」

『もう少し一緒にいたかったって言葉はドキっとするし、嬉しい。次のデートに誘いやすくなる』(30歳/広告)

彼とデートした日は、自宅に帰ったら彼にLINEしておきましょう。
「今日は楽しかった」「ありがとう」などの言葉と一緒に「もう少し一緒にいたかったな」と付け加えたら、彼はきっと悩殺されてしまいます。
きっと早く次のデートがしたくてたまらなくなるでしょう。

(4)ドタキャンされても明るく返す

『仕事の都合で突然デートができなくなったとき、責めずに明るく受け入れてくれるとホッとする』(33歳/弁護士)

彼の仕事の都合などで、デートの約束をドタキャンされることもあるでしょう。
怒ったりすねたりする女性もいるでしょうが、こんなときこそ悩殺するチャンス!

「楽しみにしてたから残念だな~」「また誘うからお仕事頑張ってね!」と残念な気持ちを伝えつつ、彼を応援しましょう
こんな女性ならまたデートに誘いたいと彼は思ってくれるはず。

彼を責めたって仕方ありません。
どっちみちデートは中止になるのですから、気持ちよく受け入れることで、彼はあなたに夢中になるでしょう。


いかがでしたか?
モテ女が使うLINEテクは、どれも今すぐ実践できることばかりです。
気になる男性がいる人は、LINEで彼を悩殺してしまいましょう。

(恋愛jp編集部)

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