大好きな彼を癒してあげたい……恋人であればこう考えるのは当然ですよね。
今回は、そんな時に大活躍間違いなしの彼を心から癒すことができる魔法の一言を4つに厳選して紹介していきます。

(1)「いつもお疲れ様」

『ベタかもしれないけど、彼女にいつもお疲れ様と言われたときは嬉しかった』(32歳/建築)

お疲れ様という相手をねぎらう言葉は、男性たちから大好評!
「言われたら癒される」「頑張っているところを見てくれているのが嬉しい」といった声が多く、この言葉1つで救われたという人は後を絶ちません。

彼が疲れていたら、そっと告げて彼を安心させてあげましょう。

(2)「大好き」

『大好きって言われたらどんな疲れも吹っ飛びます』(35歳/IT)

疲れているときに愛情のある言葉を聞くと、心底癒されますよね。
大好きと告げるのはカップル間において当たり前の愛情表現かもしれまんせんが、癒しの言葉としても活用することができます

彼を安心させてあげたい時は、笑顔を添えて愛情のある言葉を届けましょう。

(3)「何かあったらいつでも言ってね」

『何かあったらいつでも言ってねって言われたら、自分は1人じゃないんだって思える』(29歳/販売)

男性もたまには誰かを頼りたくなる時があります。
そしてその頼れる存在が自分の大好きな彼女だった場合、これ以上の心強さはないでしょう。

頼るばかりではなく、自分も頼られる存在になって彼の拠り所になるよう努めると、2人の絆はさらに深まるかもしれませんよ。

(4)「おかえりなさい」

『やっぱりおかえりなさいって言われると、帰ってきたんだって実感できるからホッとする』(23歳/製造)

そんなことで?と思うかもしれませんが、自分の帰りを待ってくれている存在というのは安心感をもたらしてくれます。
彼が帰宅した際に疲れている様子を見せたら、とびっきりの笑顔とともに「おかえりなさい」の言葉で出迎えてあげましょう。


交際期間が長くなるにつれて、一緒にいることが当たり前になってしまったという人も多いのではないでしょうか。
しかし一緒にいることが当たり前だと思って、大切な言葉を伝え忘れていると、2人の溝はどんどん大きくなってしまうかもしれません。

今回紹介した例はとくに男性からの高評価が寄せられた言葉なので、日々の感謝とともに一緒に伝えてみてはいかがでしょうか。

(恋愛jp編集部)