ただでさえ究極にリラックスできちゃう添い寝。
でもさらに可愛い仕草をすることで、彼の心臓が飛び出るほどにバクバクさせちゃうことができます。

彼に極上の安心感と胸のドキドキを与えましょ♡
今回は、思わず彼がキュンキュンしてしまう「添い寝仕草」について紹介します。

(1)彼の胸に抱きついて顔をうずめる

『甘えてくる姿が最高にかわいい』(28歳/IT)

添い寝している時に抱きつく利点は背丈が関係ないこと。
布団に寝転がるので身長差があっても調整可能です。
胸に顔をうずめて存分に幸せ気分に浸りましょう。

そして身長差がほぼ同じカップルでも女子は一度はしてみたい上目遣い
添い寝をして彼に抱きついている時こそ絶好のチャンスです。

上目遣いで見つめていると、彼にあごクイをされてキス……。
彼もこの状況、たまらないのではないでしょうか。

(2)添い寝しながら会話をする

『どんな話をしていても幸せな時間になります』(27歳/メーカー)

添い寝しているような甘い状況だからこそ話したい話題もあることでしょう。
付き合ってから今日までのこと、一緒にいて幸せだったことなどどんな話をしてもステキな時間になります。
この機会にゆっくりのろけ合いながら時間を過ごしてみましょう。

話していてキスをしたくなってきたらキスしちゃうのもあり。
湧き起こる感情に蓋などせずに求めちゃってもいいのです。
彼との時間や行動に制限をかけず、添い寝中だからこそできる会話を楽しみましょう。

(3)彼が甘えてきたらよしよしする

『こういうシチュエーションじゃないと自分から甘えにいけないので』(30歳/商社)

彼女と一緒にいると仕事などで張りつめていた緊張なども一瞬でとけます。
そして彼も甘えたいモードに突入しちゃいます。

男性こそ二人の時間には甘えたいと思っているもの。
頭を撫でてそっと抱きしめてあげましょう。
活力がみなぎり、次の日も仕事が頑張れます。

彼をいっぱい癒してあげましょうね。
彼が珍しく甘えてきたときは、心が休まる癒しの空間にすることに徹してあげてください。

(4)まるで寝かしつけるようにトントン

『落ち着きます。気付いたら寝ちゃっていたことも』(32歳/公務員)

添い寝しながら、背中やお腹をトントンします。
ハグしながら添い寝している時も背中をトントンしてみても。
まだ寝たくない!と心は思っていてもまぶたが落ちてきます。

安らぎに身を任せて眠りにつけることがどれほど幸せなことか。
女性は母性本能が備わっているので彼を癒すことが苦ではありません。
めいっぱい甘えさせてあげましょう。


彼にとってもいいことばかりに思える添い寝ですが彼があまりにも疲れているときはオススメできません。
彼の心理状態を察知し、疲れている時は休ませてあげましょう。
時には眠れなくなりそうなドキドキの、そして時には力が抜けきってしまいそうなトロトロの癒しで彼を幸せにしたいですね。

(恋愛jp編集部)

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