ラブラブなカップルは、朝から寝る前まで仲良し。
そして、そんなイチャイチャっぷりがLINEに現れているものです。
では、愛を深めるLINEとはどんなものがあるのでしょうか。

今回は、愛を深める「寝る前いちゃらぶLINE」についてご紹介します。

(1)気遣いのあるLINE

『夜遅いと、「まだ起きてるかな?」とちゃんと聞いてくれる彼女が最高』(27歳/不動産)

親しき中にも礼儀あり、という言葉がありますよね。
これは、本当にその通りで、礼儀がないと相手は冷めることもあります。

夜遅いときにLINEをするときは、相手のことを気遣うこと。
「まだ起きてる?」とか「遅いけど大丈夫?」という一言。
これだけで、気遣いのできる子だとしっかりと伝わります。

(2)労わりのある言葉

『「今日もお疲れさま」って言って、LINEを終わらせてくれると幸せ』(33歳/証券)

相手のことを思いやるからこそ、一日の終わりは労わってあげたいもの。
側にいられないなら、それを言葉にすることは大切です。

「今日もお疲れさま」と一言。
そして、おやすみ、と彼に言ってあげましょう。
労わりのある言葉で、彼もその日頑張ったー!と達成感があるはずです。

(3)気持ちが伝わる言葉

『毎日じゃなくてもいいけど、たまに「好きだよ♡おやすみ」って言われると嬉しい』(35歳/企画)

自分の気持ちを伝えることって恥ずかしいですよね。
しかし、言葉にしないと相手には伝わりません。
カップルなら、言わなくてもわかっているだろう、と思うこともあります。

しかし、それでもたまに「好きだよ♡」とおやすみにつけ足してみてください。
不意打ちな感じで、彼も嬉しくなるはずです。

(4)デートを楽しみにしてくれてるLINE

『普通に、「明日のデート楽しみ♪」って言ってくれると、こっちも楽しみになる』(29歳/コンサル)

もし、次の日がデートなら、彼のテンションを上げる一言が大事。
単純に「明日のデート楽しみにしてるね♡」と伝えるだけでもOK!

あなたが、デートを楽しみにしてくれていることを知ると、男性は嬉しくなります。
そして、デート当日も、もっと楽しんでもらえるように頑張ってくれるのです。


いかがでしたか。
ラブラブなカップルは、寝る前も相手のことを想っているもの。
そして、素直な気持ちできちんと言葉で表すのです。

(恋愛jp編集部)