エッチ2回戦、女性からはなかなかおねだりしにくいですよね?
まだ物足りないけど、彼に引かれてしまうのでは?と躊躇してしまう方も多いはず。

そこで男性がときめく「2回戦のおねだりテク」を4つご紹介します!

(1)ツンツンおねだり

『ちょっと恥ずかしそうにアピールしてくるところがいじらしくて可愛い』(29歳/不動産)

かわいくツンツンと彼をつついてわかってもらう方法。

言葉では言わないものの、ツンツンの意味はすぐにわかってもらえるはず。
おねだり自体は積極的な行為でも、ツンツンの場合は恥じらいも感じられるので、かわいらしさも残せます。

なかなか積極的に言えない方にオススメの方法です。

また万が一やんわりと断られてしまった場合でも、一番傷つかずに済む方法とも言えるかもしれません。

(2)ストレートにおねだり

『ストレートに求められると断れないよね~。なんて言いつつ嬉しいんだけど(笑)』(30歳/SE)

「もう1回しよっ」というようにストレートに口に出しておねだりする方法。

男性にとっても分かりやすく、素直な印象を与えます。

しかし言い方が重かったり面倒な感じだと、男性としては厄介かも。
あえてエロ過ぎない爽やかな口調で言ってみましょう。

間違っても「お願い!もう1回してくれないと嫌だ!」というような子どもじみたおねだりはやめましょうね。

(3)攻めの行為でおねだり

『1回したあとでも攻められてるとだんだんムラムラしてくる』(31歳/公務員)

口では言わずに、行為で攻めるテク。

首筋にキスしたり、スリスリ足を絡ませたりと、徐々に男性を興奮させていくパターンです。

最初はその気じゃなくても、女性のテクニックによってはムラムラして我慢できなくなってしまう男性も多いはず。

テクニックに自信のある方は、ネコが甘えるようなイメージで攻めてみて。
自然な流れで2回戦に突入することができそう。

(4)褒めて褒めておねだり

『そんなに気持ちよかったの?ならもう一回……ってなっちゃうな~(笑)』(28歳/SE)

1回戦が終わった後のピロートークで、男性を褒めて褒めてやる気にさせるパターンです。

「それにしてもさっきのすごく気持ちよかった」
「なんで今日あんなにイっちゃったんだろ?」
なんて彼を持ち上げているうちに、だんだん彼もやる気になってきちゃうかも。

「次はこういうことやってみたいな」といったプレイのおねだりも含めて言ってみるといいでしょう。

また「大好きだよ」といった愛情表現の言葉から、イチャイチャを再スタートさせるのもオススメです。


1回戦が終わった後の「賢者タイム」に突入した男性に2回戦をおねだりするのはなかなか勇気が要りますよね。

遠回しなアピールならできる女性も多いのでは?

「なんだかこのまま寝るのはもったいないな」という物足りない夜に、ぜひ今回紹介したテクを使ってみてくださいね!

(恋愛jp編集部)

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