運命の人と出会えたとき、第六感が働いて「この人と付き合うことになりそう」とわかる人もいるようです。
運命の人と出会えたときは、一体どんな感覚がするのでしょう?

第六感で運命の人を見つける方法をご紹介します。

(1)初対面なのにどこかで会った気がする

『初めて会うのになぜか話しやすいという人には、つい惹かれてしまいますよね』(30歳/製造)

運命の人と出会ったとき、初対面なのに「懐かしい気がした」「前に会ったような気がする」と感じる人も多いようです。

「前にどこかで会いませんでしたか?」と聞きたくなるような人と出会ったら、それは運命の人かも。

会ったとたんに親しみを感じるのは、運命の人のサインなのでは?
第六感を信じて、積極的に話しかけてみましょう。

(2)会ったばかりなのに一緒にいると落ち着く

『なぜか緊張しない。一緒にいたくなる』(29歳/公務員)

会ったばかりの人だと、まだお互いに慣れないので緊張してしまいそうですよね。
それなのに一緒にいてなぜか落ち着く人は、運命の人なのかも。

落ち着く人とは、2人の波長が合うみたいで、しっくりくる相手です。
たとえ会話が途切れて沈黙になっても気まずさを感じない相手なら、第六感が「彼が運命の人」と教えてくれているのかもしれませんね。

(3)2人の将来が見える

『これまでそういうことはなかったのに、これが運命なのかなと思いました』(26歳/広告)

「彼と付き合うことになりそう」「私はこの人と結婚するんだ」と2人の将来が目に浮かび、その通りになっていったという人たちもいます。
ビビビッと第六感の知らせがあったのでしょうね。

今まで付き合ってきた男性とは結婚を考えたことがなかったのに、今の彼とは出会ってすぐに結婚しそうな予感が…。
そんなことがあれば、その彼は運命の人なのかも。

(4)話が尽きない

『不思議と話が続くし、もっといろいろなことを話していたくなる』(27歳/福祉)

いくら話しても話が尽きず、もっと話していたくなる男性。
そんな人が現れたら、第六感が運命の人だと知らせてくれているのかもしれません。
話したいことが溢れてくるということは、よほど気が合う証拠。

彼に対して「心を許していい人」と第六感で気づいているから、いくら話しても話したりないほど話題が尽きないのでしょう。

どんな話題でも盛り上がり、楽しく会話ができるなら、将来もずっと一緒にいたくなりますよね。


「いつか運命の人に出会えるはず」と信じている女性も多いのでは?
運命の人と出会えたときには第六感が働くかもしれませんね。

ひょっとしたら近いうちに運命の人と出会えるかも?
彼が運命の人って気づくことができるように、しっかりと勘を研ぎ澄ませておきたいものですね。

(恋愛jp編集部)

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