甘え方のテクをつかめば、女性として魅力的になれることは間違いなし。
鉄板の甘え方ができる人は、やはりモテ女として高い魅力を持っているといえるでしょう。
そこで今回は、彼が絶対に意識する鉄板の甘え方をご紹介します。

(1)上目遣いしながら

『ちょっと困り眉で上目遣いされるとヤバイっすね』(25歳/広告)

甘えるときの仕草として、上目遣いはまさに鉄板中の鉄板ですね。
あざと可愛い上目遣いには、どんな男性もクラクラにさせる魅力があります。

男性は結局のところ女性の可愛らしい仕草には弱いですし、上目遣いが大好きな人も多いみたい。
上目遣いでお願いされれば、どんなことでもOKしてしまう男性はたくさんいるはず。

(2)二人きりのときに

『たまたま二人で飲んでる時とかに甘えられたら、どうなるかわかんない(笑)』(24歳/サービス)

二人きりのときを狙って甘えるのも大事なポイント。
その方が特別感があって、彼にとってはより頼られている感が増すからですね。
いつもはしっかりしているのに、二人きりのときだけ甘える……というのも、ギャップがあってたまらないものです。

(3)ひそひそ話で

『100%落ちるでしょう!』(28歳/公務員)

ひそひそ話をして甘えるというのも、とても可愛らしいですよね。
二人だけの秘密の話というのが、彼の甘えさせてやりたい欲をかきたてます。

そのあざとさにズルいなぁ~と思いつつも、つい何でも言うこと聞きたくなる男性は多いはず。
また、耳元で可愛い声を聴いて、思わずキュンとしてしまう効果も♡

(4)褒め言葉を添えつつ

『相手の手の内と知りながら、言うこと聞いてあげるかもな(笑)』(26歳/福祉)

褒め言葉を添えて甘えるというのも、かなり効果の高い甘え方なのでオススメ。
どうしても彼にこうしてほしい!というときは、うまく彼を褒めて立てることが大切。

ちょっと計算高いようですが、女性としてはそれくらいの愛嬌を見せられる方がなんだかんだ魅力的だったりします。

男性としても、褒められて嫌な気はしないでしょうし、嬉しくてついたくさん甘えさせてあげたくなるはず。


いかがでしたか?
女性は甘えることがしっかりできてこそ魅力的だともよく言われるものですね。

ぜひ自分の甘えテクを磨いて、男性がつい気にかけたくなってしまうような魅力的な女性を目指しましょう!

(恋愛jp編集部)

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