今回は、男性をドキっとさせるさり気ないくっつき方を大公開!
なかなか彼との距離が縮まらないという人は、下記の4つのテクを実践して2人の仲を進展させていきましょう。

(1)驚いたせいにする

『大きな音にビックリした女性が腕に掴まってきて、可愛いと思ってしまった』(27歳/営業)

大きな音への驚きや怖い映像を見た際の恐怖心を利用すると、自然な流れで男性にくっつくことができます。

「ごめんね……ビックリしちゃって」なんて可愛い言葉を付け加えれば好感度アップ間違いなしなので、ぜひ挑戦してみましょう。

(2)酔ったせいにする

『ベタだけど、酔っぱらっちゃったと言われて肩に頭を乗せてきた女性にドキッとした経験があります』(25歳/企画)

酔ったせいにして甘えながらくっつくのも自然な流れでGood!
冗談っぽくくっつけばお酒の席では許されることが多いので、この機会を存分に利用しちゃいましょう。

(3)寝ぼけたせいにする

『彼女が寝ぼけて腕にしがみついてきたときは可愛すぎて悶絶しそうだった』(30歳/営業)

相手が恋人の場合は、寝ぼけたせいにしてさり気なくくっつくのも1つの方法です。
彼に後でつっこまれても「寝ぼけてたから覚えてないや」と言えるので、普段恥ずかしくて彼に甘えられない人にオススメですよ。

(4)狭いせいにする

『狭い部屋で肩と肩が密着したときはめちゃくちゃドキドキしました』(24歳/飲食)

狭いからこそ密着してしまう……この仕方のないともいえる環境を上手に活用するのも、男性をドキっとさせる常套手段です。
エレベーターやちょっとした通路を利用して、彼の心拍数を高めちゃいましょう。


シチュエーションをうまく利用すれば、さりげなく密着することは十分可能です。
「自分からくっつきたいなんて言えない」という人は、今回紹介した例を参考にしてラブラブな関係に拍車をかけていきましょう。

(恋愛jp編集部)

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