今回は、男性が思わずウンザリしてしまう残念なフェラをご紹介!
彼のために行なっているはずなのにウンザリされたらとても悲しいですよね。

一体どのようなフェラが男性たちから酷評を集めているのか、さっそく気になる詳細をみていきましょう。

(1)歯が当たる

『フェラされるのは好きだけど、歯が当たるのだけは勘弁してほしい』(31歳/IT)

今回最も男性たちからブーイングを集めていたのは、歯が当たるフェラでした。
「痛くて萎える」「フェラされるのが嫌いになりそう」など、嬉しい気持ちとは裏腹に歯が当たるフェラはかなり抵抗があるようです。

彼が少しでも痛そうな素振りを見せたら、口を大きく開けることを意識して歯が当たることを防ぐといいかもしれませんね。

(2)舌で延々とペロペロ舐めるだけ

『一切口に加えないでペロペロしてるだけのフェラは萎える』(27歳/飲食)

フェラをすることに苦手意識を感じている人は、男性器を口に含もうとせず舌だけでフェラを行う傾向にあります。
しかし、この行動は男性たちから低評価の嵐!
「逆に萎える」「気持ちよくない」といった声が多く、フェラをしたくない気持ちがあからさまに分かる模様。

たまにはしっかり根元まで加える濃厚なフェラをしてあげると、彼が心の底から喜んでくれるかもしれませんよ!

(3)同じ場所ばかり攻める

『先っぽばかり攻められて痛くなった』(30歳/販売)

男性が気持ちいいと思う部分は、積極的に攻めてあげたくなりますよね。
しかし、同じ箇所ばかり攻めるのはNG。
男性器はとてもデリケートな部位なので、刺激が同じ場所に集中してしまうと快楽より痛みが増してしまうのです。

攻める箇所はこまめに変えて、彼に至福の時間を与えましょう。

(4)速い

『やたらフェラのスピードが早くて逆に興奮が冷めた経験があります』(29歳/営業)

フェラを行うスピードは速ければ速いほど男性に興奮を与えることができる……こう考える女性も多いのではないでしょうか。
確かにスピードを速めた方が男性に興奮を与えることが出来る場面も。

しかし、男性は基本的にねっとりと舐め上げる丁寧なフェラを好む傾向にあるので、スピード頼りのフェラは好まれていないようです。

彼にもっと気持ちよくなって欲しい人は、フェラを行うスピードを意識してみるといいかもしれませんね。


男性はテクニック云々よりも、フェラをしてくれること自体に無償の喜びを感じます。
たまには彼に目一杯奉仕して、愛情をさらに育んでいきましょう!

(恋愛jp編集部)

ナイトライフ記事をもっと読む