最初のデートは気合いを入れていても、徐々に手抜きになるコーデ。
たまにはカジュアルコーデもいいかと思っても、彼がガッカリすることもあります。
今回は、彼を“ガッカリ”させる「手抜きダサコーデ」についてご紹介します。

(1)ロゴトップス

『ロゴ入りの服って、若すぎる感じがするし、デートっぽくない』(30歳/商社)

社会人になったら、ロゴトップスはできるだけ避けたいもの。
ロゴがあるだけでカジュアルになり、男性はデートの雰囲気がしません。
どうしても着たいなら、色気のあるボトムで攻めてみて。

(2)スニーカー

『テーマパークとかに行くならいいけど、普通のときはないな』(27歳/人事)

歩きやすくて楽チンでいいじゃんと思うスニーカー。
しかしどうしてもカジュアルになり、男性は女性らしさを感じません。
テーマパークやハイキングなどでない限りは、スニーカーは避けましょう。

(3)ジーパン

『お洒落じゃない普通のジーパンだと余計に萎える』(25歳/不動産)

ジーパンも楽で履き心地がよくて、たまには履きたいですよね。
しかしアクティブデートでない限りは、男性は女性に履いてほしくないもの。
やはり女性と言えば、可愛いスカートなどを履いてほしいのです。

(4)ペタンコサンダル

『子どもっぽいし、女性とデートしている感じがしない』(33歳/SE)

暖かくなってくると、サンダルなどを履く機会も増えますよね。
そこで注意したいのが、ペタンコサンダル。
ペタンコサンダルは、女性らしさが感じないアイテムなので気をつけましょう。


いかがでしたか。
彼を“ガッカリ”させる「手抜きダサコーデ」は、どれも男性ウケしないもの。
彼は、女性とデートしたい、ということを頭においてコーデしてみてくださいね。

(恋愛jp編集部)