意中の男性とLINEがしたいけど、どのように始めていいかわからないという女性の方。
LINEを始めるきっかけは様々あり、より自然な方法が効果的です。
そこで、自然にLINEを始めるきっかけについてご紹介します。

(1)最初の挨拶は?

『LINE交換した直後ってお互いに気構えちゃうから軽い挨拶から始めたいですね』(27歳/販売)

LINEを始めるときのきっかけは、まずは簡単な挨拶から。
「LINE交換してくれてありがとう」「よろしくね」など、気楽な印象を与える挨拶をすることで、自然にLINEを始めることができます。
重い挨拶は男性の気持ちも重くしてしまうので、できるだけ気楽な挨拶を心がけましょう。

(2)仕事終わりの「お疲れ様」

『仕事が終わった頃にお疲れ様ってくると嬉しいですね』(31歳/営業)

男性は仕事中LINEがきても返信することができません。
そのため、LINEを送る時間は相手の生活に合わせる必要があります。

仕事がちょうど終わる頃に「お疲れ様」と送ると、そこからLINEが続くことも。
そのため、意中の男性の生活パターンはなるべく知っておくことをおすすめします。

(3)イベントを利用する

『クリスマスとか大きなイベントはデートのきっかけになりますよね』(31歳/金融)

クリスマスや誕生日などの特別なイベントがあると、その日にしか送れないLINEを送ることができます。
そこからLINEが続くこともあるので、そうしたイベントは利用するに越したことはありません。
そんな特別な日にLINEがくると、男性をドキッとさせることにもつながるのでぜひ試してみてはいかがでしょうか。

(4)間違いLINE

『急にお母さんあてのLINEが来た時は面白かったな(笑)』(33歳/教師)

間違いLINEは少し強引ではありますが、LINEを始めるきっかけとして使われることがあります。
LINEを送るネタがないときには、間違えたふりをして送ることで、そこから会話がスタートすることも。
そのため、どうしてもネタがないときには間違いLINEを送るのも一つの手段として覚えておきましょう。


LINEのきっかけは様々ありますが、自然な流れで始めることがおすすめ。
自然なLINEのきっかけを参考に、意中の相手との距離を縮めてみてはいかがでしょうか。

(恋愛jp編集部)

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