彼との関係をもっと前進させたいときは、いろっぽテクを使ってみましょう。
「今日は帰りたくない」というときは、彼が誘わずにはいられないように悩殺してみませんか?
本命の彼氏を落とすためのいろっぽテクをご紹介します。

(1)ボディラインの出る服を着る

『肌見せは少ないのにボディラインが出る服はいやらしくなく色っぽくていい』(30歳/商社)

「今日こそは」という日は、服装にも力を入れましょう。
むな元がのぞくような色っぽい服は男性を刺激しますが、下品と思われる可能性もあります。

品よく色っぽいと思わせるには、肌見せを抑えてボディラインが出る服がオススメですよ。
ニットのトップスやタイトスカート、スキニーなど、ウエストのくびれが強調される服で彼の視線を釘付けにしてしまいましょう。

(2)物理的な距離を縮める

『距離が近いとドキドキしますね』(28歳/コンサル)

彼ともっと深い仲になりたいなら、まずは物理的な距離を縮めましょう。
話すときに顔と顔を近づけたり耳元で囁いたりすれば、さりげないけれど効果は絶大。

近づいたときにほのかにいい香りがすれば完璧です。
べたべたボディタッチするよりも彼をドキッとさせることができますよ!

(3)酔って甘える

『酔っぱらって可愛く甘えられたらキュンとする』(29歳/飲食)

お酒のせいにすれば、いつもより大胆になって甘えやすいですよね。
下品な酔い方はNGですが、可愛く酔っていつもとは違う一面を見せてみましょう。

目はとろんとして、話し方はゆっくりと。
彼に少しだけもたれかかって距離を縮めるのもよいでしょう。
色っぽい表情や仕草に彼は悩殺されてしまうはずです。

(4)「もう少し一緒にいたい」

『ストレートにそんなこと言われたらドキドキが止まらない』(32歳/自衛官)

そろそろ帰ろうかという時間になったら、彼を見つめながら「もう少し一緒にいたいな」というセリフでドキッとさせましょう。
彼も本当はもっと一緒にいたいはずですから、喜ばないわけがありません。

彼も本当は誘いたかったはずです。
「じゃあ家に来る?」という展開になるかもしれませんね。


彼が草食系男子なら、待っていてもなかなか誘ってくれません。
しかし女性から大胆に迫っては、彼も引いてしまうかも?
さりげない「いろっぽテク」を使って彼との仲を深めてくださいね。

(恋愛jp編集部)