恋愛において、男女ともに相性はあるもの。
でも、実際に甘えん坊の犬系か、ツンとした猫系がモテるのか気になりますよね。
そこで今回は、「犬系女子と猫系女子」結局モテるのはどっちかをまとめてみました。

(1)マイペースな猫系

『LINEの返事とかマイペースだと、追いかけたくなる』(28歳/商社)

男性は、もともと狩猟本能がある生き物。
そのため、LINEなどの返事がマイペースで、ツンツンされると気になるもの。
恋愛の最初は、好意をどっぷりと見せるよりも、少し冷たいくらいな態度もアリ。

(2)フレンドリーな犬系

『最初から冷たいとどうしたらいいかわからないから、安心できない』(30歳/証券)

男性によっては、初めから冷たいと傷つきそう……ということもあります。
そんなときは、犬系の優しい感じが男性の心を掴むもの。
押しすぎず、犬系な感じで笑顔でなつくのがオススメです。

(3)ツンデレな猫系

『普段は冷たいけど、ちょっとしたときに甘えられるとドキッとする』(26歳/広報)

ずっと安定していると退屈になってしまうのも、男性の心理。
そんなときに刺激のあるのが、猫系のツンデレです。
ツンツンとしていて、たまにデレっとされることで、男性もたまらないのです。

(4)安定の犬系

『駆け引きとかしんどいから、ずっと自分のことを好きでいてくれる方がいい』(33歳/SE)

刺激がほしいという男性もいれば、安定がほしいという男性もいるもの。
特に、過去に傷ついたことがある男性は、一途な女性を好むことがあります。
いつでも、どんなときでも、男性のことを待ってくれる女性にグッとくるのです。


いかがでしたか?
犬系女子と猫系女子がいいかは、男性のタイプによって異なります。
あなたの好きな男性を見極め、犬系か猫系を演じてみてもいいでしょう。

(恋愛jp編集部)