今回は、男性が心底ガッカリする痛すぎる女性を徹底暴露!
下記の項目に当てはまるものがある人は、早期に改善してイメージアップを図りましょう。

(1)過度なぶりっ子

『もう20代なのに〇〇は~と自分を名前で呼ぶ女性は、本当に痛いです』(28歳/営業)

確かにぶりっ子な女性に惹かれてしまう男性は非常に多いです。
ただし、行き過ぎたぶりっ子はただ痛い女性だと認識されるだけな模様。

自分を名前で読んだり露骨な上目遣いをしたりするのはやめて、他の部分で男性にアピールをしましょう。

(2)やたらと警戒心が強い

『会話の流れでLINEのIDを聞いただけなのに、やたらと警戒されたときは嫌だった』(26歳/公務員)

やたらと警戒心が強いのも、男性から「痛い」と思われる原因になってしまうようです。
「嫌な気持ちになる」「高飛車な印象を抱く」という意見が多かったので、気をつけましょう。

デートの誘いやID交換を断る際は、相手を傷つけないように断ることが大切。

(3)年齢と服装が見合っていない

『30代なのにミニスカートだったりピンクの服だったりは、正直痛い』(25歳/自営業)

年齢に見合っていない服装も男性から「痛い」と思われるきっかけに。
上記の他にもキャラクターものやフリフリの服も年齢を選ぶので注意しましょう。

(4)年齢とメイクが見合っていない

『20代後半になったら、濃いメイクはやめた方が良いと思う』(33歳/販売)

濃いチークやアイシャドウ、厚塗りファンデーション等は年齢を感じさせてしまうため、「痛い」と思われるメイクの代表例。
また、バサバサのつけまつ毛も若い女性のイメージが強いためオススメしません。

男性は基本的にナチュラルメイクを好むので、男性ウケの良いメイクを研究しましょう。


男性に痛すぎると感じらえてしまうと、2人の距離は開く一方です。
自分はどのように見られているのかということを今一度確認して、誰からも愛される素敵な女性を目指しましょう。

(恋愛jp編集部)