皆さんは、普段彼に対してどんな風に「ありがとう」と伝えていますか?
「ありがとう」の言い方にとって、彼がよりあなたを好きになるかもしれませんよ。
今回は、彼氏に感謝の気持ちを伝えられる「ありがとう」の言い方を4つご紹介します!

(1)頼み事をした後、目を見て「ありがとう」

『丁寧な気持ちにキュンとするな』(23歳/保育士)

高い所にある物を取ったり、買い物に出かけてくれたり、こちらから何か頼み事をした時お礼を言うと思います。
そんな時、ただ無表情でお礼を言うのではなく、しっかり目を見ながら「ありがとう」と伝えるように。
目を見て言うだけで、彼へ感謝の気持ちをしっかり伝えることができます。

(2)容姿や性格を褒められた後、照れながら「ありがとう」

『素直にありがとうって言ってくれた方がこっちとしても言い甲斐がある』(32歳/企画)

彼から「可愛い」など褒められた時、「そんなことないよ」と謙遜する女性が。
しかし、せっかく彼があなたを想って褒めたわけですから、そこは「ありがとう」と伝えましょう。
当たり前のように言うのではなく、ちょっと照れ気味に「ありがとう」と言えば、お互いが気持ちよく過ごすことができます。

(3)デート終わりに感謝の気持ちを込めて「ありがとう」

『改めて言われるとすげー嬉しくて愛おしくなる♡』(28歳/会社員)

楽しいデートが終わって別れる時、「今日は楽しかったよ!」という気持ちを込めてお礼を言うようにしましょう。
恋人同士になってデート終わりに「ありがとう」と言う機会が意外と少ないもの。
恋人同士だからこそ、「デートしてくれてありがとう!」と改めて伝えることで、彼もよりあなたを大切にしようと思います。

(4)体調が悪く心配した時の「ありがとう」

『具合が悪いときでもありがとう言えるって、ますます惚れ直しちゃうわ』(25歳/公務員)

体調を崩して彼が心配した時、「心配してくれてありがとう」と言える女性は素敵です。
体調が悪い時に彼の優しさに触れると、それだけでもっと好きになってしまいますよね。
その嬉しい気持ちを込めて、「ありがとう」を伝えるように。


彼氏に感謝の気持ちを伝えられる「ありがとう」の言い方を4つご紹介しました。
「ありがとう」の言い方1つで、彼がより夢中になるでしょう。
何気なく言っている「ありがとう」をぜひ意識してみてください!

(恋愛jp編集部)