いまや、LINEのない生活なんて考えられない。
気がつけばLINEを開いている。
そんな方も少なくないのではないでしょうか?

LINEでモテるすべを知っていれば恋愛だってもちろんうまくいくはず。
今回はモテ女が送る「悩殺ピュアかわLINE」テク4つをご紹介します。

(1)素直に「LINEをしたい!」

『素直な子ってほんと可愛い!そんな子からのLINEなら全然迷惑じゃない』(34歳/公務員)

LINEテクの中には様々な駆け引きがあり、この記事でも後述しますが、シンプルに「あなたとLINEをしたくなっちゃった」と伝えるのも効果的。
LINEをしたい=好意があるということ。
好まれて嫌な気がする男性はそうはいないでしょう。

(2)電話をワン切りしてみる

『こっちもキッカケになって嬉しいです♡』(27歳/事務)

電話をワン切りしてみるというテクニックは、日本に昔かからある王道手段とも言えるでしょう。
LINEに限らず、ガラケー時代でもよくみられたものです。

電話をしてみて、彼が掛け直してきたら大チャンス。
あとは彼が振ってきてくれる話題に合わせて会話を楽しみましょう。

(3)間違いLINEをわざと

『嬉しいハプニングだなと思っちゃう』(23歳/通信)

彼とLINEで話したいけど、きっかけがない。
どうやって会話を始めたらいいかよくわからない。
そんなときは、「あえて間違いLINE」を送ってみましょう。

ただし、男性の存在を匂わせるような内容は絶対にNG。
あくまでも、女友達に送ろうとしていた……。
家族に送ろうとしていたような内容にしましょう。

(4)敬語と混ざるタメ口の破壊力

『そこ使い分けてくれると親近感あるね』(25歳/保育士)

これは彼との関係性や立場の違いによって、使える条件が限定されてしまいますが、破壊力は抜群。
これは男性から見て、女性との距離が縮まったような気がしてしまうためです。
常にタメ口を使うのではなく、ポロっと出てしまうタメ口に彼は悩殺寸前まで追い込まれるでしょう。


いかがでしたか?
モテ女が送る「悩殺ピュアかわLINE」テクをご紹介しました。
それぞれのあったテクニックがあり、それぞれの男性によって感じ方は異なるとは思いますが、ぜひ試してみてはいかがでしょうか?

(恋愛jp編集部)