みなさんは、LINEのひとこと機能を知っていますか?
使っていない人も多くいる中、使いこなしている人もいますよね。

その、ひとこと機能ですが、使い方によっては面倒臭いと思われる恐れもあります。
ここでは「男も女も引いてしまうLINEのひとこと」についてみていきましょう。

(1)病みひとこと

『そっとしておいてあげたい(笑)』(32歳/宣伝)

LINEのひとこと機能は、その人のイメージをつくることでもあるはず。
ぱっと一目みて、「この人はこういう人なのかな?」と想像しますよね。
そのひとことが、病んでいる内容だったら……なんだか近寄りがたいことでしょう。

「もう無理」
「なんでわたしだけ」
といった感じのひとことは控えたほうが良いですね。

(2)英語のひとこと

『その人によるから難しいところだよね』(28歳/IT)

ひとこと機能は、何を書いてもOK。
なので、もちろん日本語じゃなくても良いというわけです。

時々、英語で投稿している人をみかけませんか?
それを見て、「おしゃれだな」「かっこいいな」と感じる人もいるはず。

しかし、反対に「きどってるなー」と感じる人もいるかもしれません。
それをわかってる上で、英語でのひとこと投稿をしましょう。

(3)恋人の存在アピール

『どーでもええ!!』(23歳/代理店)

LINEのひとこと機能を使って、リア充をアピールする人もいるはずです。
「今日も大好き」
「◯◯君一筋」

など、ひとことで恋人がいるアピール。
それは、他の人から見ると、どうでもいいひとことと思われるかもしれません。
逆に「痛いなぁ……」と思われちゃうかも。

(4)よく変わる

『暇な人なんだな~って思うかな』(30歳/会計)

見るたびにプロフィール内容や画像が変わっている人っていますよね。
それは、ひとこと機能も変えている可能性があります。

頻繁にそういったものを変えている人は、必死感が伝わってくることでしょう。
「一体、なにに必死になっているんだ?」と冷めた目でみられるかもしれません。


いかがでしたか?
時々は、自分のLINEなどのプロフィールやひとことをチェックして、客観視する必要もありそうですね。

(恋愛jp編集部)