好きな男性をドキッとさせたいなら、「色っぽコーデ」もアリ。
時にはフェロモン全開で攻めてみてもいいかも!

そこで今回は、男を熱くさせる「色っぽコーデ」について、紹介していきます。

(1)適度な肌見せ

『背中が少し開いている服が好み』(32歳/不動産)

「色っぽコーデ」には、適度な肌見せが必須。
背中開きトップスやオフショルで、少し攻めた肌見せアイテムを選んでみましょう。

トップスで肌見せがあるので、ボトムスは控えてバランスを取ります。
ミモレ丈やロングスカート、ワイドパンツなど肌見せが少ないボトムを選んでみて。

上品にまとめて、品のある色気を出しましょう。

(2)体に沿ったデザイン

『体の線が出る服は肌を見せるより色っぽいと思う』(27歳/SE)

体に沿ったデザインなら、肌を出さなくても色っぽくなるもの。
女性らしい体の曲線美が、男心をくすぐります。

リブニットやニットワンピなどがおススメ。
ただし、全身タイトなデザインだとやり過ぎ感が出るので、どこかにボリュームを持たせると、適度な色っぽさになりますよ。

(3)透け素材

『ちょっとだけ透けているのって、直接見えるより色っぽい』(30歳/商社)

がっつり肌見せするよりも、透けて見えるほうがより色っぽく見えるもの。

レースやシフォンなどの透け素材で、色っぽさアップ。
見えそうで見えないドキドキ感を演出してくれます。

トップスかボトムス、どちらかに透け素材を持ってきましょう。
上品な色気が出るので、大人女性には欠かせないアイテムです。

(4)脚見せ

『やっぱりミニスカートはドキッとするよね』(26歳/営業)

男性をドキッとさせたいなら、やっぱり脚見せは外せないですよね。
ミニや膝丈のスカートがおススメ。

脚見せをしたら、トップスの肌見せは控えて、上品にまとめるとバランスが良くなります。
ヒールを合わせて、とことん女っぽく攻めてみるといいですよ。


「色っぽコーデ」はやり過ぎると下品になるので、引き算コーデにすることが大事。

全体のバランスを見ながらコーデしていきましょう。
アクセサリーや小物を上品にまとめると、大人女性らしく品良くまとまりますよ。

(恋愛jp編集部)