上手に甘えられない甘えベタさんは、ついつい感情とは逆のことをして後悔するといった経験ありませんか?
できれば、可愛く彼に甘えてギュッてされたいですよね。
そこで今回は、男が“強く”「ギュッとしたくなる甘え方」を4つ紹介していきます。

(1)上目遣い

『上目遣いは反則だよ。可愛いもん』(29歳/営業)

簡単で効果的な甘え方の代表と言えば、上目遣い。
彼にお願い事をする時にセットで使うと、ドキドキさせること間違いなし。

恥かしくて出来ないなら、彼の目線よりも下にポジションを取れば、上目遣いをしよう!と意気込まなくても、自然と上目遣いに。
そして、いつもより少し長めに彼を見つめてみて。

(2)ちょっとだけ拗ねる

『拗ねてる姿見たくて、からかってるところあるからね』(30歳/不動産)

たまにちょっと拗ねることは、甘えることに繋がるもの。
彼がからかってきた時など、ちょっとだけ拗ねてみましょう。

特に、普段拗ねない彼女が拗ねた時の可愛い破壊力は抜群。
この時大事なことは、不機嫌に見せずに、わざと拗ねていることが分かるようすぐ笑顔に戻しましょう。

(3)肩に頭を置く

『普通にしてるけど、ドキドキが止まらないから』(27歳/広告)

どうやって甘えて良いか分からない人は、彼の肩に頭をポンと置いてみましょう。
たったこれだけで、男性は甘えられてると思うもの。

一緒にテレビを観ている時など、2人でまったりしている時がおススメ。
言葉も必要ないので、甘えベタさんはぜひチャレンジしてみて。

(4)言葉で甘える

『甘えたいって言われて嬉しく感じないわけない』(26歳/アパレル)

仕草や態度が難しい人には、言葉で甘える方法がおススメ。
「甘えたい」や「甘えていい?」などストレートに気持ちを伝えてみましょう。

素直に甘えたい気持ちを伝えられて、嬉しくならない男性はいません。
甘える時や仕草が分からないなら、変な小細工をするよりも素直が一番です。


甘えベタさんは、甘えることがとても難しいと思っていることが多いもの。
しかし、そんなに難しいものではありません。
キャラじゃないからと思わず、ちょっとだけ彼に身を任せてみて。

(恋愛jp編集部)