好きな人には、「可愛い!」って思われたいですよね。
そのためには、あざとく甘えて、異性としてドキッとさせるのもアリ。
そこで今回は、男をニヤつかせる「あざと可愛い甘え方」を4つ紹介していきます。

(1)上目遣いでお願いする

『弱いよね~上目遣い』(31歳/コンサル)

上目遣いは、鉄板の甘えテク。
簡単なお願い事をする時、上目遣いでお願いしてみましょう。

普通ならなんとも思わないお願い事でも、上目遣いをプラスすることで頼られていると感じさせることができます。
お願い事を聞いてくれた後は、笑顔で「ありがとう」と伝えるのも忘れずに。

(2)服の袖をつまむ

『あざといって分かっていても可愛い』(26歳/SE)

これも王道のむねキュン仕草。
あざとくても可愛いなら、使わないと損です。

好きな人と一緒に歩く時、彼の袖や裾をつまんでみましょう。
手を繋ぎたいと甘えてきているようで、キュンとするもの。
恥かしそうに服をつまむことがコツですよ。

(3)得意分野を褒めておねだり

『頼られて嫌な気持ちになる人いないでしょ』(28歳/不動産)

彼の得意分野を褒めてから、おねだりしてみましょう。
「〇〇得意だったよね、ココ教えて欲しい」や「上手だから、○○くんにしか頼めないんだけど……」など。

褒められて嫌な気持ちになる人はいないですよね。
そして頼られていることに嬉しくなるもの。
褒めながら甘えることが、男心をくすぐりますよ。

(4)耳元でささやく

『耳元でお願いされたら、ドキドキするよ』(33歳/金融)

少し大胆に攻めたいなら、彼の耳元で甘えるようにささやくことがおススメ。
耳元でささやかれると、色っぽい雰囲気と秘密を共有するドキドキがあるもの。

ささやくことは、「今度一緒に遊びに行こう」「相談にのって欲しい」などライトなことでOK。
彼との関係性によって決めてみて。


女性が甘えてくる姿は可愛いもの。
好きな人には、可愛く甘えてドキドキさせれば、異性として意識するようになるかも。
時にはあざとく仕掛けて、彼をキュンとさせちゃいましょう。

(恋愛jp編集部)