男性が女性に好意を持つ瞬間はさまざまありますが、その一つに「女性からの好意を感じたとき」が挙げられます。
積極的なアプローチやさりげない好意アピールをすれば、彼はそれに気づいて、あなたをつい意識してしまうかも?
そこで今回は、男性が女性の好意を感じる瞬間についてご紹介していきます。

(1)ボディタッチが多いとき

『嫌いな相手には触らないものだよね』(25歳/商社)

相手から好意を感じる瞬間としてやっぱり多いのは、ボディタッチされたとき。
女性の方から手を握ってきたり、くっついてきたりなどのことが多ければ、男性はつい好意を持たれていることに期待してしまうはず。

女性のボディタッチに男性はわかりやすくドキドキするものです。
しかも触られる頻度が高ければ、より相手のことを意識してしまうものでしょう。

(2)二人きりの食事に誘われたとき

『デートのようなもんだよね』(26歳/企画)

二人きりの食事に誘われたときも、男性はつい相手からの好意に期待するといいます。
他の人ナシでの二人きりですから、特別なものを感じずにはいられないですよね。
「俺だけを誘ってくるってことはもしかして?」なんてウキウキしてしまうことは間違いなし。

(3)体調を気遣ってもらったとき

『いつも俺のことみてくれてるんだなって思った時に、もしかして……と感じることはある』(27歳/製造)

女性からの気遣いがきっかけで、好意に気づく場合も多いですね。
「最近疲れてそうだけど、大丈夫?無理しないでね」と言ってもらえるだけで、ときめく男性は正直たくさんいます。
女性らしさあふれる優しい気配りに、どうしようもなく惹かれてしまうんですね。

しかも「自分を見てくれている感」も強く感じますよね。
そこで好意に気づき、より意識してしまう男性は多いはず。

(4)彼女の有無を聞かれたとき

『そこ気にするってことはやっぱり……』(28歳/アパレル)

鉄板ですが、彼女いる?と聞かれて相手からの好意を感じる取る男性も多いといいます。
やっぱりなんとも思ってない人に対しては、わざわざ恋人の有無は聞きませんからね。

「これってもしや……」と彼は期待してしまうことでしょう。
好きな人を意識させるなら、彼女の有無をあえて聞くことも大事なんです。


いかがでしたか?
あともう少しで彼が振り向いてくれそう……!というときは、まず彼にこちらの好意を気づかせることが大切。
気遣いを見せたりボディタッチを多めにしたりして、ぜひ彼をドキドキさせてみてくださいね!

(恋愛jp編集部)

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